nDiki : PDF

PDF - Portable Document Format

  • ISO 32000-1, Document management - Portable document format - Part 1: PDF 1.7

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  • PDFJ
  • Apollo
  • XPS (旧: Metro)

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2015年11月19日 (木)

今日のさえずり: Adobe Acrobat Reader DC って何?

2015年11月19日

  • 09:16 今日は歩いていても体がなかなか温まってこないタイプ。
  • 11:25 Xperia Z5 SO-01H のソフトウェア更新きてます(32.0.B.0.370 → 32.0.B.0.426)。
  • 14:38 Adobe Acrobat Reader DC って何? (と同時に危うく McAfee Security Scan Plus もインストールしそうになりました)
  • 14:42 Adobe のは更新が頻繁でウザいので Google ChromePDF ファイルの閲覧・印刷を済ませていましたが、うまく印刷されない線があるので入れることにしました。
[ 11月19日全て ]

2016年10月30日 (日)

Markdownプレゼンテーションスライドを書ける Deckset for Mac

https://www.naney.org/nDiki/2016/10/30/Deckset.jpg

ここ最近はプレゼンテーションスライドを用意する時は reveal.js を使っています。Markdown で内容を書けるので便利なのですが、個人的には書き始めが億劫というネックがあります。ディレクトリを作って reveal.js のファイル一式を最初に用意するのがちょっとしたことなのですが面倒くさいのです(自分用に若干アレンジしたサンプル一式をコピーする作業)。

Markdown で書けるもので、かつもうちょっとさくっと書けるツールがあるかなと探してみたところ Deckset for Mac が良さそうなので使ってみることにしました。

スライドを書く

Deckset 方言の Markdown で記述したファイルを1つ用意すれば Deckset でスライドとしてレンダリングしてくれるのでお手軽。Deckset アプリ自体には Markdown エディタは内蔵されておらず Emacs や Atom など好みのテキストエディタで編集するスタイルというのも良いです。テキストエディタ側で保存すると Deckset 側が更新を検知してスライドを更新してくれます。

スライドに使う画像URL で指定することができる(そして推奨している)ので、ローカルディレクトリに用意してという必要がありません(もちろん Markdown ファイルと同じディレクトリに用意して読み込ませることもできます)。「プレゼンテーション時にネットワークにつながっていなかったり URL 先から消えていたら困るのでは?」というのが気になるところですが、 Deckset 側でローカルホスト上にキャッシュしてくれるので大丈夫になっています。

テーマ

テーマは Deckset が用意しているものから選びます。欧文系らしいちょっと派手なのが多く、個人的に使えるなというのはそれほど多くない印象です。個人的には Titillium がいちばんしっくりくるかなと。

エクスポート

PDF ファイルや画像でエクスポート可能なので困ることはなさそうです。

好みの設定

スライドの冒頭にそのスライドの設定を書いておくことができます。

 theme: Titillium,1
 footer: [各ページ下部のフッタに載せたい文字列]
 slidenumbers: true
 autoscale: true

が良さそげ。

reveal.js との比較

reveal.js と比べて良いなというところは以下です。

  • すぐ書き始められる。
  • さくっと画像を貼れる。
  • 「右半分画像」というレイアウトが簡単にできる(reveal.js だと厳しい)。
  • autoscale を有効にするとページに収まるようにフォントサイズを調整してくれる。

reveal.js では Web ブラウザで表示するため縦横比が変わる前提である程度余裕をもってページを書く必要があるのですが、Deckset はそこを気にしなくて良いのが楽です。CSSJavaScript コードをいじれる reveal.js に比べると細かいカスタマイズは全然できないのですが、その分デザインは Deckset に任せると割り切って内容だけに集中してさくっと書けます。

reveal.js が便利なところもあるのでプレゼンテーションシーンに合わせて使い分けることにします。

(画像http://www.decksetapp.com/ より。)

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2016年11月1日 (火)

今日のさえずり: Microsoft Flow の接続サービスにまだ Buffer が無かった

2016年11月01日

[ 11月1日全て ]

2018年5月18日 (金)

今回は Google Play の残高で Evernote プレミアム購入

ポイントを使って1年延長した Evernote プレミアムが切れました。最近は主にスキャンデータなどもっぱら PDF ファイル置き場となっていますが、今のところ代替手段が無いので引き続き延長することにしました。

前々回は Apple の In-App Purchase (IAP) で支払ったのですが、今回は Google Play の残高の方で。 Google Play は残高で定期購入支払いが出来なかったのですが去年の今ぐらいから可能になったようなので、普段 Android を使っていますし今後はできるだけ Google Play で払っていきたいなと思っています。

[ サブスクリプションサービス ]

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2018年10月13日 (土)

Ulysses で TextBundle を使うのどうなのか調べてみた

Markdown 形式ファイルと、そこから参照されている画像ファイルを1つにまとめて管理する形式として TextBundle がある。ライティングアプリ Ulysses が対応しているのでちょっといじってみた。

TextBundle は package format と compressed format がある。 package format は macOS のパッケージの形になっていて、 textbundle という拡張子をつけたディレクトリの中に info.json と text.* (Markdown なら text.md)、それからテキストファイルから参照しているファイルを asserts/ サブディレクトリに置くという仕様である。macOS の Finder からは1つのファイルのように表示される。

TextBundle を使うメリット

メリットは以下。

  • テキストファイルと参照されている画像ファイルを一緒に管理できる(ばらけないで移動したりできる)。
  • TextBundle に対応していないテキストエディタでも text.md を簡単に開いて編集できる。

TextBundle を使うデメリット

非対応アプリケーションから使う場合にデメリットを感じる。

  • 非対応アプリからみると TextBundle 毎にディレクトリがあることになるので、ディレクトリだらけな感じになる。ドキュメント毎にディレクトリを開いて中のテキストファイルにアクセスする必要がある。
  • Markdown ファイル名が text.md 固定なので、ファイル名だけでは区別できなくなる。

Ulysses for Mac の場合

Ulysses は TextBundle に対応しているので通常の Markdown ファイルと同様1つのシートとして自然に扱える。

普段 Ulysses for Mac では Dropbox の中のディレクトリを外部フォルダとして指定して使っているので以下、外部フォルダの時の話し。

Ulysses の外部フォルダ上の Markdown ファイルに貼った画像エディタ上でプレビューできるのは現状 TextBundle だけ。エクスポート時も TextBundle 内の画像ファイルは書き出されれるけれど、(相対パス・絶対パス問わず)ファイル名で参照しているものは書き出されない(http/https な URL で指定した画像HTML でエクスポートする際は画像が貼られる形になるが PDF ではだめ)。Ulysses だけを使って画像を扱いたいなら TextBundle を使う以外選択がない感じだ。

Ulysses 上で TextBundle なシートを保存するたびに参照されている画像ファイルを残して他は assets/ から消されてしまう。なので assets/ の下に画像作成に使ったソース・ファイル(マインドマップファイル)を一緒に置いておくおような管理はできない。そもそもテキスト編集で間違えて画像参照を消して保存実行してしまうと、画像ファイルだって消えてしまうので、画像ファイルだってオリジナルを別で保存しておく必要がある。

TextBundle は使うのは控えた方が良さそうだ。

[ 10月13日全て ]

2018年12月31日 (月)

2018年にお金を払ったサブスクリプションサービス

今年も棚卸しをかねて2018年にお金を払ったサブスクリプションサービスを書き出してみるよ。以下税込額。今年支払ったのは64,414円。昨年支払ったのが39,264円だったので大幅アップ。年末時点で継続しているもので月4,804円ほど。

新規の中でお値段以上の価値を感じたのは Lightroom を使うために購入した Adobe Creative Cloudフォトプランだ。写真表現の幅を広げることができた。

去年版は以下に。

今年支払ったもの

さくらのレンタルサーバ プレミアム (継続)

月額1,543円(クレジットカード払い)。1年あたり18,516円。

レンタルサーバ。この nDiki の公開とメールボックスが主な用途。2009年に契約して安定稼働しているので乗り換えることもなくずっと利用継続中。

Remember The Milk Pro (タスク管理ツール) (継続)

年額4,800円(Apple In-App Purchase)。

一番使いやすいタスク管理ツール。2007年に使い始め、最初に Pro にしてみたのは2010年

Ulysses (テキストエディタ) (継続)

年額3,300円 (Apple In-App Purchase)。

ノート・この nDiki 記事書き・プライベートな日記など、テキストファイル編集管理全般に使っているテキストエディタ (Mac アプリケーションiOS アプリ)。これに代わるアプリケーションは存在しない。

mixiプレミアム (継続)

月額324円(クレジットカード支払い)。1年あたり3,888円。

mixi のプレミアム会員サービス。mixi日記の表現力がアップするなどのプレミアムサービスを利用するのに登録中。登録しているといろいろな機能がちょっとずつ便利になる。

Amazonプライム (継続)

年額3,900円(クレジットカード払い)。

Amazon.co.jp のプレミアム会員サービス。今年は妻に譲ることも考えたんだけれど、やはり特典を使いたいなと思い自分で継続。先日読みたいと思った本が Prime Reading にあったのはラッキー。あとはたまに動画を観るぐらい。

Evernote プレミアム (継続)

年額5,200円(Google Play 支払い)。

ノートアプリのプレミアム会員サービス。利用頻度は低いけれど、スキャンした PDF ファイル置き場になっているのでやめられない。

Flickr Pro

2年間44.95ドル、5,146円(PayPal 払い)。1年あたり2,573円。

写真共有サービスのプレミアム会員サービス。ほとんど使用していないのだけれど nDiki の古い記事で表示に使っているところがあるので継続。nDiki で表示に使うのをやめたら Pro は止めるつもりでいる。

Buffer Awesome Plan (現 Pro Plan) (新)

月額$10 / 1,200円(In-App Purchase) 7カ月 8,400円。

Twitter その他ソーシャルメディアへの予約投稿サービスの有料プラン。 Free Plan で十分だったので解約した。予約かどうかにかかわらず Twitter 投稿に常用している好きサービス。

Day One Premium (新)

年額 2,800円(In-App Purchase)。

日記アプリAndroid 版が出たので期待して使い始めたのだけれど、Day One Sync が大規模障害を起こしたり、 Day One 3 で Markdown 記法のテキストの扱いが不便になったり、 Android 版の機能追従が進まなかったりと、自分の使い方にはイケてないサービスになってしまった。次回は継続しない予定。

Adobe Creative Cloudフォトプラン (新)

月額 1,058円(クレジットカード払い) 8カ月 8,464円。

Lightroom Classic CC で現像したくて購入。Lightroom CC mobile もちょこちょこ使ってる。購入してよかった。

今年は支払いが無かったもの

支払いサイクルやポイント利用などで今年は支払いが無かったもの。支払っていたら1年あたり2,772円相当。

naney.org ドメイン (継続)

3年間4,860円(クレジットカード払い)。1年あたり1,620円。

さくらのレンタルサーバにした頃に VALUE-DOMAIN へ移管したあとずっと継続。

去年更新したので今年は支払いなし。

ラピッドSSL

3年間3,456円。1年あたり1,152円。

2017年に再発行があり無料で3年延長されたので2020年まで有効。

2018年にやめたもの

前述した Buffer を今年始めて止めたぐらい。昨年支払っていて今年止めたものはなし。

[ 12月31日全て ]

2019年12月31日 (火)

2019年にお金を払ったサブスクリプションサービス

今年も棚卸しをかねて2019年にお金を払ったサブスクリプションサービスを書き出してみるよ。以下税込額。今年支払ったのは59,110円。10月から消費税が増税したので計算が面倒(月額サービスは発生月で計算することにする)。年末時点で継続しているもので月6,928円ほど。

昨年支払ったのが64,414円だったので5,304円減。支払いサイクルなどの関係もあったか去年より安く済んだんだな。ほー。来年は YouTube Premium ファミリー プランが12カ月フルになるのと Flickr Pro の更新があるのとで、過去最高になりそうではある。

今年新しく開始したサブスクリプションは Google OneYouTube Premium ファミリー プランとどちらも Google のサービス。両方満足している。

今年支払ったもの

さくらのレンタルサーバ プレミアム (継続)

レンタルサーバ。この nDiki の公開とメールボックスが主な用途。2009年に契約して安定稼働しているので乗り換えることもなくずっと利用継続中。

Remember The Milk Pro (タスク管理ツール) (継続)

年額4,800円(Apple In-App Purchase)。

一番使いやすいタスク管理ツール。2007年に使い始め、最初に Pro にしてみたのは2010年

Ulysses (テキストエディタ) (継続)

年額3,300円 (Apple In-App Purchase)。

テキストファイル編集管理全般に使っていたテキストエディタ (Mac アプリケーションiOS アプリ)。

Ulysses 18 for Mac からフォーマット無しのテキスト(プレーンテキスト)として表示・編集する機能が無くなったので11月からメインのライティングアプリを iA Writer に変えた

このままいくと来年の更新はやめるかもしれない。

mixiプレミアム (継続)

mixi のプレミアム会員サービス。mixi日記の表現力がアップするなどのプレミアムサービスを利用するのに登録中。登録しているといろいろな機能がちょっとずつ便利になる。

Amazonプライム (継続)

年額4,900円(クレジットカード払い)。

Amazon.co.jp のプレミアム会員サービス。今年3,900円から値上げされた。

「ドコモのプランについてくるAmazonプライム」で1年延長されたので来年は支払い無し。

Evernote プレミアム (継続)

年額5,200円(Google Play 支払い)。

ノートアプリのプレミアム会員サービス。利用頻度は低いけれど、スキャンした PDF ファイル置き場になっているのでやめられない。

Adobe Creative Cloudフォトプラン (継続)

Flickr Pro 特典で62日間の無料期間が付与されたので10月分・11月分はなし。12月分は変則的に1,042円だった。

来年は以下の予定。

Lightroom Classic CC は週のうち何日かは使っていて無くてはならない状態。

1,042円

10月分(11月支払い) 11月分(12月支払い) 12月分 1,042

Google One (新)

年額2,500円(Google Play 支払い)。

Google アカウントのストレージ利用が Google フォトを中心に 15GB を超えたので年間プランで契約今年は Google One メンバーに Google Home Mini が配られたので実質無料。

YouTube Premium ファミリー プラン(新)
  • 月額1,780円(Google Play 支払い)。
  • 1年あたり: 5,340円(来年は21,360円予定)。

YouTube広告の質がだんだん悪くなって不快に感じるようになったのと、何かしら音楽の定額配信サービスを使いたいなと思って登録。利用しているサブスクリプションサービスの中ではめちゃ高い。広告が出なくなったのシンプルに快適だし、音楽配信も自分・で結構利用しているのでまあお値段相応の価値は感じている。

今年は支払いが無かったもの

支払いサイクルやポイント利用などで今年は支払いが無かったもの。支払っていたら1年あたり5,345円相当。

Flickr Pro

2年間44.95ドル、5,146円(PayPal 払い)。1年あたり2,573円。2018年に2年間分更新したので今年は支払いなし。

写真共有サービスのプレミアム会員サービス。ほとんど使用していないのだけれど nDiki の古い記事で表示に使っているところがあるので継続。nDiki で表示に使うのをやめたら Pro は止めるつもりでいる。

でも来年2月4日までに捨てられないかも。次回更新は1年で $49.99 と倍以上になっているので早く止めたい。

naney.org ドメイン (継続)

3年間4,860円(クレジットカード払い)。1年あたり1,620円。

さくらのレンタルサーバにした頃に VALUE-DOMAIN へ移管したあとずっと継続。

一昨年更新したので今年は支払いなし。

ラピッドSSL

3年間3,456円。1年あたり1,152円。

2017年に再発行があり無料で3年延長されたので2020年まで有効。

2019年に止めたもの・更新しなかったもの

Day One Premium

年額 2,800円(In-App Purchase)。今年は更新せず。

[ 12月31日全て ]

2020年2月11日 (火)

次回 Evernote プレミアムの更新をやめる決心

Evernote2009年3月3日に使い始め、1年後の2010年3月16日に有料の Evernote プレミアムにした。

ノート」として使っていた時期も結構あったけれども2016年9月ぐらいからデイリーノートを Evernote からテキストファイルベースに移行していったこともあり、今はほぼ紙をスキャンした PDF ファイルや Web ページを保存した PDF ファイルを置く場所として使っているぐらいになっている。

PDF ファイル内や画像内のテキストも検索できるのが Evernote のメリットだったけれども、今は Google ドライブでも同様に検索できるようになった。 Google One にしてから Google ドライブを積極的に使うようにしているので、使うサービスを減らしてシンプルにしていくという意味でも Evernote はゆくゆく使うのをやめていこうかな。

まずは次回 Evernote プレミアムの更新はやめようと思う。現在 6,184 あるノートを5月までに整理(移行/削除)していくことにしよう。

[ サブスクリプションサービス ] [ ノート・日記はテキストファイルに ]

[ 2月11日全て ]

2020年4月12日 (日)

Evernote プレミアム更新停止

2月に更新をやめる決心をした Evernote プレミアム(5,200円/年)を来月の自動更新を前にキャンセルしておいた。

Evernote 上にある書類をスキャンした PDF ファイルは順次 Google ドライブに移そう。

[ サブスクリプションサービス ]

今日のさえずり: 「ポイント共有グループ」を組むとdポイントを共有して使えるようになるんだ

[ 4月12日全て ]

2020年6月22日 (月)

MacPDF ファイルに手書き署名とか【日記】

在宅勤務の小物を無印良品 ポリプロピレンメイクボックスにまとめたのいい感じだ。家での朝の仕事の準備がだいぶスムーズになった。座卓のそばに置いておくことで、スマートフォン2台とヘッドセット置き場になるし。

MacPDF ファイルに手書き署名

Mac の「プレビュー」アプリケーションで PDF ファイルに署名できそうと思ったらできた。 Macカメラで手書き署名をキャプチャし、さくっと PDF ファイルに追加できるのね。

Anker Soundcore Liberty Air 2 の操作変更

使い始め初日に専用アプリで以下のように割り当てた。

  • ダブルタップ L: 次へ
  • ダブルタップ R: 再生/一時停止
  • 2秒間長押し L: 音量大
  • 2秒間長押し R: 音量小

しばらく使って見たところ、音量変更の方が頻度が多いし、また2段階音量を変化させるのに2秒間長押しを2回というのもまどろっこしいので、ダブルタップと操作を入れ替えてみることにした。

  • ダブルタップ L: 音量大
  • ダブルタップ R: 音量小
  • 2秒間長押し L: 次へ
  • 2秒間長押し R: 再生/一時停止

これでどうかな。

[ WFH 2020 52回目 ]

今日のさえずり: ポリプロピレンメイクボックスいい。フタの上にスマートフォン2台とヘッドセットを置けるようになったし。

[ 6月22日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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