nDiki : バージョンアップ

2003年12月2日 (火)

Shade 7

手持ちの Shade Professional R5 から、6 抜きでも 6からと同じ 20,000円(早期申込特価15,000円)でバージョンアップできるのか。 買って……おくか?

[ 12月2日全て ]

2004年2月3日 (火)

[ Debian ] Galeon 1.3.12

あちゃー、ブックマークツールバーを左側にくっつけられなくなっている。

Galeon を使い続けている一番の理由が、この「ブックマークツールバー」を4辺の好きなところに配置できるだったので悲しい。 いわゆる他の Web ブラウザサイドバー中のブックマークはフォルダが「開く/閉じる」形なのに対して、Galeon のそれはフォルダをポップアップメニューとして開いてくれるので非常に使い勝手が良かったのだ。

今後また、くっつくようになるのかなぁ。 今回のバージョンアップで textarea 中のキーバインディングがより Emacs に近くなったのは嬉しい点。

なつみかん」の開発・保守・運用を凍結します。

見逃していたが、

2003/12/24(水) 「なつみかん」の開発・保守・運用を凍結します。 今後のバージョンアップ・フォロー等は、気が向かない限り無いと思います。 -- 「なつみかん(NATSU-MICAN)」オフィシャルサイト

か。残念。 はてなアンテナの有料オプションの話もあるし、アンテナ業界(?)も変化の時期か? RSSも含めて今後どうなっていくのだろう。 LIRSなどのリモート取得関係とか。

他の実装

The diary formerly known as Go ahead make my day.より。

たまてばこ」「五月雨」はRubyか。サーバ容量に余裕があまりないので(ruby自体のインストールも必要とあって)ちょっと厳しいかな。 RNA は面白そう。RSS以外も取得できるといいな。pure Perlだし。 「第二アンテナ」はtDiary限定?

なつみかん」がGNU GPLとかで、どこかが引き継げればいいんでしょうけどね。

追記

「ありますよ、いよかんが」 (2004年2月6日追記)

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2004年5月14日 (金)

過去の今ごろ

過去の5月14日より。

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2004年12月10日 (金)

かんたん年賀状素材集

[ コンピュータ書籍 ]

次の日曜日に年賀状の文面を作成しにやってくる。 ここ最近ずっと文面作成は筆まめで。

素材筆まめについているやつか、Webのフリー素材を使っているが、

  • 筆まめ素材も飽きた。
  • 干支イラストは、筆まめが出たバージョンの次の年の分しか充実していない。しかし毎年ソフトをバージョンアップする気はなし。年々重くなるし。
  • 筆まめが悪いのか、DVDドライブが悪いのかしらないがイラストを選んでいる時にフリーズする。

という問題を抱えている。

今年は素材集だけ買ってみよう。 箱売りのものはそれなりにするので、CD-ROMつきの書籍に。 どの書籍も、イラストが全て印刷されているで選ぶのも簡単で良さそうだ。

干支のイラストが充実度でいろいろ見て「かんたん年賀状素材集2004年版(技術評論社)」にしてみた。 はたして気にいってもらえるか。

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2005年1月18日 (火)

ホームネットワークカメラ BL-C10 買っちゃった

image:/nDiki/Flickr/3069753179.jpg

結局買っちゃった。 無駄遣いかなぁと思いつつ、どうせ最後には買っちゃう自分が目に見えていたので。

家に帰ってからちょっといじる。 最近周辺機器を買った時のパターンと同じく、(主 にLinux で使用・管理するので)付属のCD-ROMWindows BOX にインストールする事なくセットアップする方向で。

接続

カメラ本体に LAN ケーブル、AC アダプタを接続。 製品出荷時はネットワークは自動設定になっている。

ここで通常「添付 CD-ROM に入っている Windows 用のソフトを起動してMACアドレス一覧からカメラを選んで設定へ」という流れになる。

…… nmap でスキャン。192.168.x.253 に発見。 Firefox で接続できた。

後は基本的に Web ブラウザから設定できるので、説明書通り作業できる。

設定

動画を見ることができたのを確認してから、ちょこちょこ設定をいじる。 ファームウェアバージョンアップを押したら、ファームウェアイメージをアップロードする画面に。 取消を押しても取り消せない……。 再起動しても、またこの画面だし。

あげときますか。 パナソニックのサイトから最新のファームウェアイメージをとってきて、BL-C10アップロードし更新。

これで通常の作業ができるようになった。 びっくりしたなぁ。

パン/チルト

じゅうたんの上においていじっていたのだが、下の方ばかり映っている。 あれ? 上方向には+10度しか動かないのか……。 誤算。 構造上の制約なのか、太陽・天井光源をうつさないようにする配慮なのか。悪用防止のためなのか?

設定の際には高めの位置にするか、少し角度をもたせて置いた方が良さそうだ。

静止画の取得など

BL-C10 自体にFTPクライアント機能やメールクライアント機能があってサーバへのアップロードが可能だが、画像加工を一旦してからサーバに上げるなど柔軟にやりたいのでPCで静止画を取得したい。

Panasonic のネットワークカメラは「ネットワークカメラCGI利用説明書*1」が公開されている。上位機種向けの仕様書だが、基本はBL-C10でも同じと思われる(ズームなど無い機能をのぞいて)。 実際、対応するURLにリクエストすることで静止画の取得やカメラの制御などを行えた。

ということで 10分おきの www.naney.org へのアップロードは、BL-C10 から Wget して使う事に。 こちらは定点撮影にしたいので、BL-C10で設定できるプリセットの1つをライブカメラ用にして一旦これを呼び出してから、撮影するようにするとする。

[ 製品レポート ]

*1CGIというのは誤用だと思うが

[ 1月18日全て ]

2005年12月7日 (水)

DocutilsreStructuredText から LaTeX への Writer は継承しづらい

この間やっつけでPerl で コンバータをちょっと書いたのだが、やはりここは正攻法で Docutils の Writer として書いておきたい。

Docutils に含まれている LaTeX2e Writer (docutils.writers.latex2e) のクラスを継承してカスタマイズ版を作ればいいかなと着手。 この Writer の生成する TeX ファイルがちょっと好みではないので、継承して自分好みの Writer を書いた上で、それを継承してドメイン毎の Writer を書く事にする。

Python でコードを書いたことはほとんどないのだがそれほど迷う点はない。 素直な言語なのかな。$ とか @ が出てこないのはちょっと寂しい。ブロックをインデントで示すので「閉じ」がなく、ちょっと「スースー」する。 わかる? この気持ち。

Docutils はパースした結果 DOM ライクなツリーができて、これに対して visit / depart 式の visitor を使って処理をしていけるようになっている。 そのあたりはフレームワークがあるし、典型的なパターンなので楽ではある。

ただし、docutils.writers.latex2e のクラスが継承されることを意識されている感じがしないので、メソッドをコピーして書き換えてオーバーライドといった事が必要になる箇所が思ったよりあるのがちょっと気になる。 今後バージョンアップした時に内部も変わる可能性があるだろうし、最終的にはごっそり Writer を作ってしまう方が良さそうだ。

[ 12月7日全て ]

2006年2月11日 (土)

野良パッケージと依存 Perl モジュールのインストールセット をCPAN::Site

WiKickerオフラインで簡単にインストールできるようにしたい。 WiKicker 自体は

 perl Makefile.PL
 make
 make test
 make install

で簡単にインストールできるのだが、事前に CPAN にある依存 Perl モジュール(とそれらが依存している Perl モジュールら)をインストールしておかなければならない。

オンライン環境では CPAN.pm を使って芋蔓式にインストールできる。 WiKicker は次回のリリースから Module::Install を採用するので、perl Makefile.PL 時にそれらを行うことができるようにもなる。

しかしオフライン環境になると、話は変わってくる。

普通にやろうとするとあらかじめ依存関係を全部洗い出して事前にダウンロードしておき、依存関係の順番を考えながらインストールしていかなければならない。

これがかなり面倒。しかも各モジュールのバージョンアップにともない、その時その 時で変化する可能性があるので、適宜確認しなければならない。

でれば CPAN.pm の力を借りたい。

CPAN.pm はインストール時に $CPAN::Config->{keep_source_where} (通常 ~/.cpan/sources) に溜め込むので、これを CD-ROM 等に書き込んでオフラインインストールで使用することができる (cf. perldoc CPAN)。

だいたいはこれでうまくいくのだが問題もあって、この方法だと(WiKicker などの)野良パッケージを、うまく一緒にすることができない。

野良パッケージを扱うには CPAN::Site、あるいは CPAN::Mini::Inject あたりを使えば良さそうだ。

今回はまず、CPAN::Site での手順を調べてみる。

~/perl-5.8.8 以下にクリーンな Perl 5.8.8 をインストールしてインストールセットを作成していく。

CPAN::Site をインストールする (オンライン)

 rm -rf ~/.cpan
 ~/perl-5.8.8/bin/perl -MCPAN -e shell
 cpan> install LWP
 cpan> install CPAN::Site
 cpan> exit

これで CPAN::Site が使えるようになるとともに、CPAN::Site と LWP および依存モジュールのソースアーカイブが ~/.cpan/sources 以下にたまる。

WiKicker のインストール中に libwww-perl を途中で入れると CPAN.pm が使ってこともあってかうまくいかないので、先に一緒に入れてしまう。

インストールしたい野良パッケージ用のローカル CPAN サーバを作成する

野良パッケージら (今回は WiKicker のみ)を含んだ ローカル pseudo CPAN サーバを作成する。

 mkdir -p ~/public_html/CPAN/authors/id/N/NA/NANEY
 cp WiKicker-0.xx.tar.gz ~/public_html/CPAN/authors/id/N/NA/NANEY
 ~/perl-5.8.8/bin/mkpackages ~/public_html/CPAN

CPAN::Site に含まれている mkpackages を使うことで、CPAN::Site が参照することのできるインデックスファイルが作成される。

WiKicker と依存するモジュールをインストールする (オンライン)

次に ローカル CPAN サーバと、CPAN (ミラー) からパッケージを自動ダウンロードしてインストールする。ここでは CPAN.pm のかわりに CPAN::Site を使用する。

 ~/perl-5.8.8/bin/perl -MCPAN::Site -e shell
 cpan> o conf urllist unshift http://localhost/~myname/CPAN
 cpan> reload index
 cpan> install WiKicker
 cpan> exit

ここでローカル CPAN サーバを file:/// 等で指定すると、そこから読みとったファイルは ~/.cpan/sources/ 以下にコピーされないので一箇所にまとめることができないので注意 (かなりはまった)。

これが終わると、WiKicker とそれに必要なファイルが ~/.cpan/sources にたまる。

これを適宜アーカイブして保存する。

オフラインでインストールする

別の環境で例えば /usr/local/perl-5.8.8 にインストールされた PerlWiKickerオフラインでインストールするとする。

先の工程で作成したファイルセットが /tmp/CPAN においてあるものとする。

 /usr/local/perl-5.8.8/bin/perl -MCPAN -e shell
 # 初期化でオフラインのため CPAN ミラーの選択ができずに URL の入力を
 # 求められたところで file:///tmp/CPAN を指定
 cpan> install LWP
 cpan> install CPAN::Site
 cpan> exit

まずは以上で CPAN::Site が入るで、CPAN::Site で shell を起動しなおす。

 /usr/local/perl-5.8.8/bin/perl -MCPAN::Site -e shell
 cpan> install WiKicker
 cpan> exit

これで /tmp/CPAN から芋蔓式に WiKicker がインストールされる。

ポイント

Debian のパッケージリポジトリなどとは違って、CPAN は基本的に「一つのリポジトリおよびそのミラー」という概念しかないようである。 したがってモジュールのインデックスファイルも1組しかなく、複数のサイトから異なるモジュールセットを配布するということができるようになっていない。

これに対し、自前パッケージ群用にも1セットインデックスファイルを作って扱えるようにしようというのが CPAN::Site である。

これを用いると「もう一つのリポジトリ」を扱えるようになるが、逆にいうと利用する場合は CPAN::Site をインストールしなければならないということでもある。

[ 2月11日全て ]

2007年8月8日 (水)

メールボックスを Gmail に集約

Gmail2004年12月に招待してもらって登録していたのだが、アカウントは Google の各種サービス用として使っていたものの、メールボックスはほぼ全く使用していなかった。 なんだかんだいって抵抗感があった訳で。

しかし、

  • ホスティングサービスで利用しているメインのメールボックスが1アカウント10MBで、数日 fetch できないと溢れてしまう。PHS を解約した今、帰省の時などは fetch できない状況になりヤバイ。
  • パケ・ホーダイにしたのを機にモバイル Gmail で外出先でも仕事関連のメールをチェックできるようにしたい。

ということからメールボックス Gmail に集約してしまうことにした。

移行作業

やった事は以下。

アカウントのパスワードを変更

pwgen で自動生成したパスワードを使っていたのだが、今後入力する機会が増えるので覚えられるものに変更。

メーラ (Mew) のバージョンアップ

普段使っている MUA である Mew のバージョンを 4 から 5 にバージョンアップ (Debian sidDebian パッケージが上がった時に、ホールドしたままだった)。

もれなく k-/ が Namazu から Hyper Estraier になっていた。

Gmail に普段使っているメールアドレスを登録

Gmail から直接」および「GmailSMTP サーバ経由」で普段使っているメールアドレスを使って送信できるようにアカウントを登録。

Web の設定画面で追加するとメールで確認コードが送られてくるので、それを使って有効化する。

Gmail から POP3 でメールをローカルに取れるように設定

Gmail 側で POP を有効にした後、fetchmail で fetch できるようにする。

 defaults
   no mimedecode
   pass8bits

 poll pop.gmail.com
   protocol pop3
      user xxx@gmail.com
      password xxx
      ssl
      fetchall

SSL を使用して fetch できるようしておく。

設定を始めるまでは「POP3 で Gmail アカウント使うのどうよ」と思っていたけれど、SSL 経由なのでちょっと安心した。

POP 後 Gmail 側ではアーカイブに移動するようしておく。

Mew から GmailSMTP サーバ経由でメールを送れるようにする

今まで SMTP over SSH でホスティングサービス経由等で送っていたものを、Gmail に TARTTLS を使って送れるように設定する。

mew-config-alist の中で

 ("default"
  ("user" . "naney")
  ("mail-domain"     . "naney.org")
  ("smtp-server"     . "smtp.gmail.com")
  ("smtp-user"       . "xxx@gmail.com")
  ("smtp-ssl" . t))

送信メールアドレスは user と mail-domain で設定。Gmail のアカウント名は smtp-user で設定。 smtp-ssl も t にしておく。

その他メールアドレス毎に経路を変えて送ったりしていたのだが全部同様の設定にして Gmail 経由にする。

Mew から自分宛のコピーを Dcc から Fcc に変更

今まで Dcc で自分宛にコピーを送って管理していたのだが、Gmail では自分が SMTP 経由で送信したメールは POP できないらしい。 げっ。

ということで Fcc を

 (setq mew-fcc "+sent")

から

 (setq mew-fcc "+sent,+inbox")

に変更して、sent/ 以外に inbox/ にも複製を作るようにして対処。

メールボックスから Gmail へ転送設定

普段使っている各メールアドレスのメールボックスから、全て Gmail へ転送するように設定。 たまっていた分は今まで通りの方法で fetch してクリアしておく。

Google ツールバーの設定を変更

Gmail カスタムボタンを表示するように変更。 ツールバーから Gmail にアクセスできるようにしておく。

Google Desktop (Linux 版)の設定を変更

Gmail アカウントを登録。 Google デスクトップGmail 上のメール検索できるようにしておく。

iモードから、モバイル Gmailへアクセスしてみる

試しに使ってみる。

モバイル Gmail から送られるメールの From: は Gmail でデフォルト設定したもので固定らしい。 ちょっと融通が効かない。

ま、プライベートのメールiモードメールで送ってしまっても良いので、Gmail のデフォルトのメールアドレスを仕事用のに設定しておくことで対応しよう。

これで大体設定完了。

移行したことによるメリット

メリットは以下。

  • メールボックスの溢れの心配がなくなる。
  • Gmail spam 機能が使える。- ローカルで bsfilter 使っているけれども、それよりも強力 (多分)。
  • Web ブラウザからメール送受信ができる。- 自分の端末以外でパスワードを入力するのが怖いのと、自分の端末があるなら Mew から送受信してしまうからサブで。
  • iモードからメールをチェックできる。

Gmail で言うところのスレッドについては、ちょっと慣れが必要そうだな。

移行したことによるデメリット

  • メールがローカルまで落ちてくるのが遅くなる。- 各メールボックスからの転送分のタイムラグがある。さらに Gmail では受信してもすぐ POP できるわけではないようだ。なので、Web ブラウザ上で受信を確認していてもそれに対してローカルの Mew で引用返信がすぐできなくなってしまった。
  • リモートサーバ上にメールを置いておくことに対する不安感がある。
  • iモードからメールをチェックできる。見なくてもいい時に読んでしまう可能性が。

なにはともあれ、一気に移行してしまった。 細かい所で違和感がまだあるけれども、いずれ慣れるだろう。 きっとその時は便利に感じるに違いない。

ようやくこれで本当の Gmail ユーザだ。

[ 8月8日全て ]

2007年11月23日 (金)

今日のさえずり - この冬初めて化粧水を塗った

rimage:/nDiki/Flickr/2059791146.jpg

  • 14:30 クリスマスツリー飾った。[mb]
  • 16:58 P3 2.00 を展開して起動しなおした。設定は Properties/ 以下に保存されているのか。今までバージョンアップ毎に設定しなおしていた。
  • 17:09 ふぁぼったーを Google リーダーに登録したら、あっという間にこの数か。
  • 17:11 ふぁぼったーフィード、とりあえずアイコンの数が多そうな fav のみチェック。もともと新しく follow したい人探し用のつもりだし。
  • 18:59 この冬初めて化粧水を塗った。乾燥でつっぱる。
  • 19:22 ふぁぼったーのフィード、登録したのが新着favだったのが敗因か。人気favを Google リーダーに登録しなおした。
[ 11月23日全て ]

2008年9月22日 (月)

今日のさえずり: Twitter が駄目な時用に Wassr をケータイから使ってみておこうと思った

2008年09月22日

[ 9月22日全て ]

About Me

Naney Naney

Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

About nDiki

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。

#nNote タグがついている記事は他の記事に比べて、より断片的・未整理・不完全なちょっとしたノートです。まだ結論に至っていない考えなども含まれます。頻繁/大幅に更新したり削除したりすることがあります。

※本サイトの内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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