nDiki : 書き出す

2004年1月23日 (金)

[ Perl ] Devel::Cycle

WiKickerメモリ消費量を抑えるためにメモリリークチェック用モジュールをいくつか試してみる。

  • Devel::Leak - リークをチェックするコードの最初と最後にサブルーチンを呼ぶ。リークはアドレスで表示される。
  • Devel::LeakTrace - use すると勝手にプログラムのリークをチェックする。表示は Devel::Leak と同じタイプ。dh-make-perl でうまくパッケージ化できなかったので試すのやめ。
  • Devel::ObjectTracker - perl -d:ObjectTracker ... として使用。プログラム実行のトレースをファイルに書き出す。デフォルトで標準出力にメッセージを吐くのでCGI プログラムでは困る。実行時ディレクトリに .objecttracer というファイルを置きその中に $Devel::ObjectTracker::verbose = 0; と書いておけば最初から出力を抑制しておける。が、試してみたらセグメンテーションフォルト。
  • Devel::Cycle - 指定したリファレンスを辿り循環参照が無いかを検出するサブルーチンを提供。
  • Test::Memory::Cycle - 上記のテストハーネス用のインタフェース

結局うまく使えそうなのは、Devel::Cycle ぐらいかな。 循環参照を発見した場合の表示は見やすい。 WiKicker の何か所かでチェックしてみたけど、今のところ見つからず。

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2005年10月27日 (木)

情報カードを使って高速すごい会議

プロジェクトの後期フェーズのキックオフミーティングすごい会議スタイルで開催。 もろもろの制約条件があって2時間程度しか時間がとれないので、今日はスピーディに進めたい。 幸い参加者はみなすごい会議慣れしていて、結束力もある。

今までのすごい会議では参加者が「各発言時にホワイトボードに書く」という部分に時間がかかっているようなので、今回は買ってきた情報カードを利用してみることにした。

参加者は計4人。

今回の方法

  • 「書いてから発表する」にあたりワークシートに書き出すのではなく、直接B6の無地の情報カードに書く。
  • 基本的には1カード、1項目にする。
  • B6だと(机に広げるには)大きすぎるので適宜切る。
    • 問題点などを書く時は、情報カードを半分に切って書く。
    • 担当分野を書く時は、情報カードを6つに切って書く。

はっ、速い。

今回はミーティングスペースの都合から前半ホワイトボードが使えなかったこともあり、発表はテーブルの中央に情報カードを披露する形で行うようにした。 ホワイトボードに書く手間だけでなく、立って移動する手間もない。

さすがに時間が短いし参加者が慣れているということで、いくつか手順をはしょろうかと思っていたのだが、結局フルセットやって2時間15分で完了した。

巨大ポスト・イットも使ってみたいけれども、コスト的にもスピード的にもカード式もなかなか良いことを実感。

感じたメリット

  • 速い。
  • そのままカードが記録になる (後の手順で使える)
    • 担当決定後のコミットメント作成時に参照情報として、問題点カードを適任である担当へそれぞれ渡せる。
  • 同じ発言を集めて整理できる。担当分野の抽出も非常に効率的。
  • コミットメント・リスト作成時には簡単に日付順に並べ替え、挿入ができる。

ルール化すると良さそうなこと

  • 濃い目で太字のペンで書く。
  • 字は大き目に書く。
  • 手順名(キーワードでも可)を書く(あとでどれかわからなくなる)。
  • 誰のカードかわかるようにする(発言者名、イニシャルなどを書く)。

4人で着席してやるならば、情報カードは最初からもう少し小さいものでもいいかもしれない。

[ 10月27日全て ]

2006年1月10日 (火)

「任せれば、人は楽しみ、動き出す」

テレビを見ていたら「プロジェクトX」の次の番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」第1回の放送が始まった。

最初は寝転がりながらなんとはなしに見ていたのだが、今回登場した「リゾート再生請負人 星野佳路」氏の仕事に対するスタンスが興味深くて、気がつけばきちんと座って最後まで見てしまった。

「スタッフ自身が主体的に考えられる環境を提供」し「権限を委譲」することで力を引き出す。 コンセプトには「正解」はなく、スタッフが「共感」するものが強い推進力を持つ。

そういった事が語られていた。 成功者の多くが持つスタンスを氏も持っているのだなあ。

斜陽になった旅館の従業員が会議室の一室に集められ、コンセプトの抽出を行うミーティングに参加するシーンがある。 最初とまどい気味であった従業員が、促されて自分の考えを配られた模造紙に書き出しはじめると目の輝きがみるみる変わっていく。

書き出す」ことの威力をあらためてみた。

その他、星野氏が「どうしますか」と連発しスタッフ自身の考えを引き出す様子など、(番組のフィルタがかかっているとはいえ)他の組織のミーティング風景を垣間見ることができ非常に面白かった。

さて自分。 自分のところのスタッフの力を引き出すために「どうしますか?」

[ 1月10日全て ]

2006年7月26日 (水)

私が情報発信を勧める理由

社内 Blog」をまわりのスタッフに勧めているのだけれど、

  • 「やってみてメリットを感じている人」
  • 「とりあえず(私に)勧めらたので書いてみてくれている(のかな?)という人」
  • Blog という形態にメリットが感じられないので、やる気がしない人」

と様々だ。

話を聞いているなかで、情報発信のメリットやポイントについて自分でも整理してみたくなったので思うところを列挙してみた。

  • あなたが発信すれば、あなたにも発信してくれる。
  • 発信のための「とりまとめ」や「書き出す」という作業は、自分の中での理解を深めることにつながる。
  • 迅速に。情報の多くは時間とともに価値が下がる。
  • 送り手ではなく受け手が選別する。
  • 「受け手は知っているはずだから」と遠慮しない。実は知らないということも多い。
  • Web ページ・WikiBlog・あるいは張り出しなど、うまくメディアを選ぶ。
  • 情報発信そのものよりも、その情報でいろいろな事が良くなること(生産性の向上など)が重要。

すぐに思い受かんだ点はこんなところ。

どれもすでにいろいろな人に語られているようなものであり、やってみれば実感できるものである。

人のためのようで、一番自分のためだったりするのが情報発信


[ opinion ] [ アウトプット主義 ]

[ 7月26日全て ]

2007年4月6日 (金)

ソフトウェア開発プロジェクトにおける朝会をカイゼンする

Jason Yip 氏による「朝会のパターン:立ってるだけじゃないよ (It's Not Just Standing Up: Patterns of Daily Stand-up Meetings)」という記事の日本語訳を、数日前に kdmsnr 氏が公開された。

あるソフトウェア開発プロジェクトで2月から朝会を行ってみているのだが、この記事をみてもっと工夫できそうだということで、良さそうな点を取り入れてみることにした。

一昨日にに新ルールをアナウンスしたのだが、昨日は私は休んでしまったので自分としてはスタートは今日から。

ルール

記事を参考に、以下のルールにしてみた。

  • 立ってやる。(New!)
  • 15分以内でやる。
  • 最後に来た人から話す。(New!)
  • 時計回りで発表する。(New!)
  • 以下のフォーマットで話す。(New!)
    • コミットしたことを達成できたか? (昨日はどうだったか?)
    • 今日コミットできることは何? (今日はどうする?)
    • コミットメントを達成するための問題点は何?
  • 話す内容は前日に準備しておく。(New!)
  • 見える化する (New!)。
  • 講演会にしない。問題解決に集中しない。プロジェクトに関係ある話のみにする。(New!)

見える化については、まずはコミットメントA3 ホワイトボード書き出すことにした。

3人のチームなので今日は、10分で終了。 いつもは問題解決をつい始めてしまい長引きがちであったが、こうして明確にルールを共有しておくと、互いに制止しやすくてなかなか良い。

しばらくこのスタイルでやってみて、また改良していくことにしよう。

追記

日本語訳は以前は

  • http://capsctrl.que.jp/kdmsnr/wiki/bliki/?ItsNotJustStandingUp

にありましたが2017年2月2日現在以下にあります。

[ 4月6日全て ]

2009年3月22日 (日)

セールスマンの殺し文句

昨日ライフプランナーがきて、前回(記事)のヒアリングをもとにキャッシュフロー表を作成してきてくれた。 まだ詳しい数字はみていないけれど「もしマイホーム取得するとすると頭金と月々の支払い予算から買える価格はこれぐらい」を出してくれてあったり、資産残高の変化を俯瞰してみれたりとなかなか参考になりそう。 資産残高変化については「お遊び」とはいっていたけれどやはり赤だとドーンと心に響くなあ。

前回のヒアリングの時に「夢は?」と問われたので、その時書き出した紙を入れたクリアファイルを取り出して話をしたんだけれど、今まで会ってきたお客さんの中では初めてだそうで。 何人かに1人はやっていると思ったんだけれど、意外に少ないのかなあ(書き出す効果については神田昌典氏の「非常識な成功法則 - お金と自由をもたらす8つの習慣」が面白い)。

保険の話の方は考えていた商品で行く予定。その他いろいろ紹介されたがそれらは要吟味。

まだ2回目だしセールスマンだしということで警戒しながら話を聞いているんだけれど、これ殺し文句だよなあと感じたのは以下。

  • 「自分もやっている。」
  • 「普通はお客さんになってから話していることだが……」
  • 「お客さんの立場で考えて本社と喧嘩している」

ちょっとグラッとしてしまう。

なお「恐怖・不安によるセールスは疑問を感じてしないようにした」と言っていたのは評価。 不安をあおる手法・広告って嫌い。

[ 3月22日全て ]

2009年9月14日 (月)

「どれだけ“ない”と言ったら動き出す気になれるんだろう。」 - 行動力力

行動力力

発売日7月24日の翌日に買って読み終えていたのだが、感想を書き出すまでにずいぶんかかってしまった。 あ、この時点で自分の行動力まだまだか。

本書は「すごい会議」の大橋禅太郎氏による新刊。

「行動力力」は自分にとって大切なこと・やりたいことをパワフルにやっていこうぜというのがテーマ。 例によって禅太郎節が炸裂していて、読んでいて心地よい。 これを読むとエネルギッシュな大橋氏に鼓舞されて、背中が押される感じだ。

さっそくマイクレドを決めてケータイ待受画面に設定してみている。 まだ整理しきれていなくて長いけどイマはこれ。

 素敵なことをする。
 最高なことをする。
 いますぐやる。

 やりたい方を選ぶ。
 わくわくする方を選ぶ。
 できちゃったところを
   リアルにイメージする。

 妥協せず
   満足できるまでやる。

 どのようにすればで
   言ってみる。

 10年後にも
   通用することをする。

氏のクレドも拝借。

やりたいことがいっぱいあるのに、ついつい面倒くさくて実行できずに自己嫌悪したことがある人は本書から得るものがあるはず。

本書が気にいったら、エッセンスをまとめた「すごいやり方」もすごいお薦め。


[ 読書ノート ] [ お薦めの本 ]

[ 9月14日全て ]

2009年10月16日 (金)

今日のさえずり - たまにコブラみたいに唾ピューって飛ぶよね

2009年10月14日

  • 12:31 失恋傷心バスツアーに乗車したんじゃないかと心配している。
  • 12:45 うしろの人に初めてセカイカメラ見せてもらった。会社の近くはタグぼちぼちといったところ。 L:東京都千代田区東神田3
  • 16:40 家からみかん持ってきていたの思い出した。お茶入れる(ティーバッグだけど)。
  • 20:09 そろそろここにも豪雨きそう。いっちゃうまで残業しろってことか? L:東京都千代田区東神田3
  • 20:20 もうすぐ豪雨第一波はいっちゃうのかな。東京アメッシュ的には第二波がきそうなので油断できない。 L:東京都千代田区東神田3
  • 21:06 あー、萎えるメールを読んでしまった。
  • 22:05 東京アメッシュ的に第二波がきているけれど赤じゃなくなってる。 L:東京都千代田区東神田3
  • 22:14 座標計算の不具合の原因ようやく特定した。これで今日はキリがついた。
  • 23:12 最近の(勝手)資源回収は前日である今日の今の時間に回ってる。 [mb]
  • 24:43 久しぶりに Gmailspam フォルダをチェックしてみている。もしかしたらと思ったメールは届いていない模様。

2009年10月15日

  • 09:06 出社済み。
  • 12:42 2009年10月13日の歩行: 6846歩、5.27km、59分、5.31km/h、消費 262.6kcal、脂肪燃焼 37.5g、3.8エクササイズ。
  • 12:44 2009年10月14日の歩行: 4681歩、3.60km、40分、5.32km/h、消費 180.1kcal、脂肪燃焼 25.8g、2.7エクササイズ。
  • 13:06 さて、午後半休。 [mb]
  • 23:42 qrencode インストール
  • 24:06 SO905iCS (FOMA 端末) で特定の URL を確実にブックマーク登録する方法ってQRコード読み取り以外に見当たらないんだよね。

2009年10月16日

  • 07:59 今朝起きたら室温が20℃少し下回っていた。朝ごはん食べてこの時間になっても肌寒くてたまらないので今シーズン初めて暖房つけたよ。 [mb]
  • 09:16 今日はフリースジャケットも着て出掛けることにした。ちょっと暑いかなと思ったけどいい感じ。 [mb]
  • 10:21 出社一番にもらった不具合報告について確認したいのだが、Windows Update しかけてしまったので再起動するまで Visual Studio 起動したくない。
  • 10:40 ようやく再起動
  • 12:23 PENTAX K-x コレジャナイロボモデルいいなあ。限定100セットか。
  • 12:27 神永正博先生が Twitter にきた。 @MKaminaga http://bit.ly/3EQu4s
  • 19:48 長丁場なので、ほっともっと。レシートに TAKE-OUT って書いてあるが他に何があるんだろう。 L:東京都千代田区東神田2-10-14 [mb]
  • 20:27 弁当を食べた後にコーディングに戻るために必要なエネルギー量。
  • 21:56 CSV ファイルエディタとして Cassava Editor を使っているんだけれど、他のプログラムによるファイルの変更を検出して再読み込みするかどうかの確認ダイアログを出してくれるので、CSV ファイル出力するプログラムのテストに便利。
  • 22:22 @ishiduca Cassava Reader のマクロ使ってますか? 自分はまだそこまで使いこなしてません。ExcelCSV ファイル書き出すと行の後ろ方が空セルだと出力されなかったりするので嫌になってこっち使っています。
  • 22:34 @ishiduca お、すごいタイムリーですね。
  • 22:49 会社を出た。 [mb]
  • 25:27 2009年10月15日の歩行: 5527歩、4.24km、49分、5.16km/h、消費 210.0kcal、脂肪燃焼 30.0g、3.0エクササイズ。
  • 25:28 2009年10月16日の歩行: 5368歩、4.12km、47分、5.26km/h、消費 203.9kcal、脂肪燃焼 29.1g、3.0エクササイズ。
  • 25:55 さすがにもう眠い。
  • 26:12 あくびすると、たまにコブラみたいに唾ピューって飛ぶよね。ていうか今飛んだ。 [mb]
[ 10月16日全て ]

2011年6月16日 (木)

オレのスタンスは「ぽぽぽぽーん」らしい

チームビルディングの一環として、メンバの仕事のスタンスを共有しようということで問いについてお互いに発表した。お互いを知り、うまく分担・補いあいながらコラボレーションしていけるようにしようという、こういう取り組みはいいね。

ちなみに「仕事をする上で一番大切にしていることはどんなことですか?」という質問に回答・発表したら、「それ一言でいうと『ぽぽぽぽーん』ですね」って言われた。なお、ぽぽぽぽーんは1度も観たことございません。

Q1. 仕事上でどのようことが得意ですか?

ソフトウェア開発(設計・開発・テスト)。開発スケジューリング。

Q2. 仕事をする上で一番大切にしていることはどんなことですか?

  • わくわくする方を選ぶ」こと。
  • 「遊び心をいれる」こと。
  • 「どのようにすればで考える」こと。
  • 「正しいかよりも効果的かで考える」こと。
  • 書き出す」こと。
  • 「期日と成果を明確にしてコミット/リクエストする」こと。
  • すぐやる」こと。
  • 「任せる」こと。
  • 「笑顔でいる」こと。
  • 「感謝する」こと。

Q3. 仕事をしていて陥りがちな傾向はありますか?e

  • 手法改善に走りすぎることがある。
  • 他人を尊重しすぎて、必要な時の押しが弱いことがある。

Q4. 仕事をする上でモチベーションが下がるとき、上がるとき

上がるとき

  • 感謝されたとき。
  • ほめられたとき。

下がるとき

  • 見られている感がないとき。
  • 孤独感があるとき。

Q5. 新組織でどのような役割を果たしたいですか?

インサイドな話題なので非公開。


[ 仕事に対するスタンス共有 ]

[ 6月16日全て ]

2012年6月3日 (日)

仕事に対するスタンス共有 2012

6月から自分のとこの開発グループのメンバ体制が変わったので、前チーム・リーダーのチームビルディング方法を今回ありがたくパクらせていただいた(前回)。以下自分の分。

Q1. 仕事上でどのようことが得意ですか? 苦手なことは何ですか?

  • 得意なこと: 課題を整理しさばいていくこと。
  • 苦手なこと: 電話

Q2. 仕事をする上で一番大切にしていることはどんなことですか?

  • わくわくする方を選ぶ」こと。
  • 「どのようにすればで言ってみる」こと。
  • 「いますぐやる」こと。
  • 「遊び心をいれる」こと。
  • 「正しいかよりも効果的かで考える」こと。
  • 書き出す」こと。
  • 「期日と成果を明確にしてコミット/リクエストする」こと。
  • 「任せる」こと。
  • 「笑顔でいる」こと。
  • 「感謝する」こと。

Q3. 仕事をしていて陥りがちな傾向はありますか?

  • 手法改善に走りすぎることがある。
  • 他人を尊重しすぎて、必要な時の押しが弱いことがある。

(変更無し)

Q4. 仕事をする上でモチベーションが下がるとき、上がるときはどんなときですか?

上がるとき

  • 感謝されたとき。
  • ほめられたとき。

下がるとき

  • 見られている感がないとき。
  • 孤独感があるとき。

(変更無し)

Q5. 所属チームで(あるいは会社で)でどのような役割を果たしたいですか?

ミッション・ビジョン・バリューを常に意識しつつ、開発グループとして最大のパフォーマンスを発揮できるようにマネジメントする。

Q6. 仕事を通して目指す将来の目標はありますか?

  • 問題解決スペシャリスト
  • (スーパーエンジニアへの道の)スーパーエンジニア

Q7. 仕事をする上で周囲や会社に対して、あなたはどうありたいと考えていますか?

  • 周囲の人の良いところを引き出す人でありたい。

Q8. 仕事をする仲間に伝えたいことがあれば何でも。


[ 仕事に対するスタンス共有 ]

[ 6月3日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney)
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