nDiki : ロキソニン

2007年5月8日 (火)

熱が下がらないのでクリニックに行ってきた

今日の朝も38.0℃あり、昨日の朝よりも若干高いぐらいである。 このまま消耗していくのはしんどいので、安心のために病院に行っておくことにした。

今回は家の近くの駅前にあるクリニック。 の付き添いで行ったことはあるものの、自分で診察を受けるのは初めて。 9:00 に開院するので、今まで行っていた2つ離れた駅にあるクリニック(10:00開院)より仕事に支障がなくて良い。

ちょっと強面の先生が、軽い問診と喉を見ただけで診察終了。 心音とかは聞いてもらえなかった。 自明なのか。 病気に関する説明はなく、「喉にを塗るのと、吸引をして、を出しましょう」という説明と、「だるければ点滴もあるがどうするか?」という問いのみ。 いまいち満足感がない。

別室で看護師に喉の奥に綿棒でオェーとなるやつやってもらった後、のスチーム吸引(酸素マスクみたいのをして、煙を吸う。初体験)。

受付にもどると会計処理完了済み(早っ)で、会計をささっと済ませる。 下の階の局で処方箋を出して、を処方してもらった。 剤師の方が何か医師よりも良く話を聞いてくれたぐらいだ。

  • ロキソニン錠 50mg (朝夕 x 1)
  • オゼックス錠150 150mg (朝夕 x 1)
  • オノンカプセル112 5mg (朝夕 x 2)
  • ガスモチン錠 5mg (朝夕 x 1)
  • アレロック錠5 5mg (就寝前 x 1)

4日分。今日の朝の分は昼に飲んでよい(今日の朝のベンザブロックIP分は問題なし。そのかわり、夜の服用を21:00以降ぐらいに)。

無くなるまで、飲みきること。

p.s.

吸引じゃなくて吸入らしい。

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2007年7月3日 (火)

30代になっておたふく風邪の疑い

先週土曜日からちょっとダルくてだらだらしていたんだけれども、日曜日になったら38℃の熱が出てしまった。 左あごの辺りや筋肉の痛み、それと後頭部の鈍痛。 とりあえず家にあったベンザブロックIP。

月曜朝に平熱まで下がったんだけれども、夕方から悪寒が始まって 21:00 に 38.8℃をマーク(今回最高)。

今日の朝になっても熱が下がらないので、近所の医院に行ってみてもらうことにした。

医院

歩いて2分ぐらいのところある。非常に評判の良い小児科なのだが、普通に大人の内科も見てくれるらしい。 施設は古めかしいところがあるが、診察は素晴しい。細かくカルテに記入しながら時間をかけて診察してくれる。 この間行った小綺麗だけれど、ほとんど診もしなかった駅前のクリニックとは大違いだ。

隔離

受付で渡された初診の問診票を記入して、提出したらほどなくしてスタッフの人がきた。症状を伝えたところ、おたふく風邪(流行性耳下腺炎)の疑いがあるということでそそくさと隔離された。

診察

  • 腫れている場所から見て耳下腺っぽい。リンパ腺の可能性もある。
  • おたふく風邪は経験済み(その場で電話して確認もした)が、それが本当のおたふく風邪ではなかった場合、今回おたふく風邪の可能性がある。
  • 睾丸の痛みはなし。
  • 血液検査をして、
    • 炎症関連の値が高ければリンパ腺の可能性あり。
    • そうでなければ、明日結果が出るアミラーゼの値を見て耳下腺がどうか判断。
    • 耳下腺だったとしたら、おたふく風邪の抗体の検査もしておく。

普段あまり使ってない部屋なのか、採血の時の腕を乗せる台がなくてかわりにティッシュボックスを使ったりするところは町医者といった感じだ。

今日の段階では白血球数や CRP の高さを考えて、抗生剤を服用しておくことになった。

そのまま別室で会計などを済ませて、裏口から退出。

今日は感染の危険もあるので、会社はお休み。

シャワーは OK (聞く前に伝えてくれた)。

それぞれ朝昼夜、食後1錠。

発熱あるいは頭痛時、1回1錠。1日3回まで。 が聞いている間だけ熱が下がる。他のが効いて回復しているかわからなくなるので、飲まなくて済むなら飲まない方が良い。

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2007年8月8日 (水)

おたふく風邪疑いの時と似た症状だけれど、はやりの夏風邪?

日曜日から頭が重く、左顎の付け根に軽い腫れが出ていた。 「これって先月のおたふく風邪の疑いに似てるな、ちょっとやばいかも」と思っていたんだけれども、予想通り昨日38.0℃の発熱。

前回と同じ症状なのは、「弱い部分に出た」だけなのかそれとも「隠された何か病気がある」のかと心配してしまう。 なので、今回はすぐに翌日(今日)病院に行っておくことにした。

診断の結果は「はやりの夏風邪でしょう」とのこと。

前回から期間を考えるとぶりかえしではないようだし、前回の血液検査も特に問題なかったとのことで、やはり風邪のようだ。

血液検査といえばコレステロール中性脂肪もばっちりで問題ないとのこと。

それぞれ朝昼夜、食後1錠。

発熱あるいは頭痛時、1回1錠。1日3回まで。

「前回の残ってますか」と聞かれた。 1錠も飲んでなかったんだけれども捨ててしまったかもしれないので、また出してもらった。 1年程度大丈夫なのでとっておくと良いとのこと。

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2007年12月17日 (月)

ウイルス急性胃腸炎

今朝起きたら異常に寒い。この冬一番の寒さらしいが、室温からみてもこんなに寒いはずがないのに。

嫌な感覚は通勤時にあらわに。悪寒だな。これは。が先週の土曜日にかかった病と症状が似ている。もらったか。 そのまま出社したけれど、しんどくて集中できないので、病院予約を入れて早退することにした。

医者に見てもらったところ、と同じウイルス急性胃腸炎でしょうとのこと。あぶらっぼいもの、消化に良くないもの、刺激のあるものは避けるように。基本的には対処療法で自然治癒力で治す感じで、胃腸と胃を処方された。 熱がひどい時は前回処方したロキソニンがあるならそれを飲んでもよいとのこと。

今回はうつらないと思ったんだけれどねぇ。

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2007年12月18日 (火)

有給休暇 - ウイルス急性胃腸炎

今年17回目 (+ 半休4回)

(計算が合っていれば)残10日(今年分 10日)。

昨日発症したウイルス急性胃腸炎、夜中も下痢だった。胃腸の違和感は夕食後ので少し落ち着いたが、熱のせいか 3:30 頃から頭痛で寝れなくなる。 前にもらったロキソニンを飲んだら楽になった。

今日は体力的に無理がありそうなので、会社はお休み。

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2007年12月19日 (水)

今日のさえずり - Perl 5.10.0sid 上で make

  • 09:14 腹のもやもや感があるものの、ほぼ回復。[mb]
  • 12:42 同僚に朝昼晩ロキソニンを飲んでいる人がいた。 *Tw*
  • 18:01 久しぶりにダーっとコードを書いてた(でも間に合わない)。今日の残りの時間は RTM 上のアクション実行にあてるか。 *Tw*
  • 18:27 そういえば明日ボーナスが支給されるらしい。 *Tw*
  • 19:56 クリエイトSDに寄ったけど、欲しい商品無かった。なんか最近品揃えがおかしくなってきていると思う。L:大井町[mb]
  • 20:05 エキナセア茶買った。この冬の残りは、これで乗り切りたい。[mb]
  • 22:21 P3 2.19 にアップデート。前の P3.properties に1行 noenterpost= を追加して起動。
  • 22:58 Perl 5.10.0sid 上で sh Configure -de -Dprefix=/usr/local/perl-5.10.0; make した。make test しかけて風呂入る。
  • 23:27 風呂からあがった。
  • 23:28 Perl 5.10.0 の make test の結果: Failed 1 test out of 1382, 99.93% okay.
  • 23:31 lib/Archive/Extract/t/01_Archive-Extract.t line 350 で失敗か。ま、とりあえず make install しておく。
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2008年3月2日 (日)

今日のさえずり - 一滴千両ってすごいゴージャスな名前だ

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2008年3月3日 (月)

喉の風邪で家族全員で病院

土曜日の夜に口の奥が腫れぼったい感じとほてり感。 昨日の日曜日には、38℃オーバー。

前にもらってあった対症療法であるロキソニンを飲んで解熱していたんだけれど、今日の朝も昨日と朝と同じ体調だったので、休みをとって病院に行っておくことにした。

も同じ症状で微熱が出ているので2人とも予約し、家族総出で病院へ。

結果2人とも同じ、最近はやっている喉が痛くなるタイプの風邪でしょうとのこと。 を処方してもらった。

それぞれ1日3回食後に1つづつ。

セフゾントランサミンムコダインは同じ病院で既出。レフトーゼは初登場。

花粉症であるアレグラは昨日やめておいたのだが、一緒に飲んでも問題ないとのこと。

ロキソニンについては再確認。今回の場合のような飲み方で問題ないとのこと。 「1回1錠1日3回まで。症状が良くなっているのか、で症状が出なくなっているだけなのかわかりにくいので注意をすること。」と前の説明をまたしてくれた。 また今回みたいに 38℃越え、あるいは37℃台でも辛い時は飲んでよいとのこと。

まだ以前処方してもらったのが残っているので、今回は出してもらわなかった。

なんかここ最近に頼りっきりだなぁ。 以前はかたくなに拒むほうだったのだが。

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2012年7月9日 (月)

アデノウイルスに感染

1週間ほど前に家族がアデノウイルスで熱を出して潜伏期間5~7日ぐらいで伝染ってるかなぁと思ったらやはり伝染ってた。

のどちんこがビローンとなってきて、昨日の夜に38℃超え。

もう状況的にアデノウイルスっぽい。抗生剤が効かず*1、しばらく熱が上がったり下がったりだろうということで、今日は休んで病院へ。

喉の奥に綿棒つっこんでオェーとなる検査をやって(一発目、つらくて反射的に先生の腕を押し返してしまった)結果陽性。アデノウイルス咽頭炎との診断。

大人への感染の心配は食器共有しなければOK。対処療法としてのどのを飲んでおくぐらい。大人なので5日はかからないかもしれないとのこと。

定番のセット。5月の時と同じ。1日3回7日分。

そしてつらい時ように解熱剤。1日3回まで。

*1その後会社の人に、抗生剤の効く風邪なんてないって言われた。

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2012年7月11日 (水)

今日のさえずり: 某 T シャツが届いたので、それで写真撮ってもらってきた

2012年07月11日

  • 09:54 ひさびさに出社。 (@ 株式会社ミクシィ (mixi, Inc.)) http://t.co/AqKnULxN
  • 10:14 2日休んであらぶってる Thunderbird を整理する。
  • 11:11 マンモスさむい。
  • 13:17 37.6℃。ロキソニンのお世話にはならなくてよさそげ。
  • 15:16T シャツが届いたので、それで写真撮ってもらってきた。
  • 19:57 38.0℃になったのでそろそろ帰ります。
  • 20:05 退勤。
  • 21:10 夕食中に謎の発疹キタコレ。
  • 21:19 攻撃色消えてきた。
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About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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