nDiki : ThinkingRock

2008年7月22日 (火)

ほぼ日手帳復帰

今年は1月に入ってすぐに「ミニ6穴見開き1週間ダイアリー」に乗り換えてしまった(記事)ため、ほぼ日手帳は半年ほど眠ってもらっていた。

見開き1週間ダイアリーで NG だった点

で結果としては「ミニ6穴 システム手帳 + 見開き1週間ダイアリー」は自分にとってはあまりよろしくなかった。

  • (これは無印良品ミニ6穴手帳の問題なのだけれども)「パタン」と開いていてくれないので、机の上であまり活用する気にならなかった。
  • 結局ペンホルダーをつけなかったので、さっと書くためのペンが手帳のそばになかった。
  • 厚さの問題で3カ月分のダイアリーしか入れないようにしたのだが、毎週入れ替えていくのが面倒だった。
  • スケジュールのマスターは完全に Google カレンダーにしてしまったので、見開き1週間ダイアリーに書くのは tickler file 項目とミーティング時参照用に重要アポイントメントの転記のみで1日1回程度しか参照しなくなった。

あたりが NG な点。

ThinkingRockミニ6穴手帳のポジションを奪われる

ミニ6穴手帳を使い始めた(記事)のは、GTD のリストの一部を Remember The Milk (RTM) から紙ベースに戻すためで、次の行動リストプロジェクトリストについてはミニ6穴手帳で半年ほどやってみていた。

が1カ月前から使い始めた ThinkingRock (記事)がかなり良くて、この2つのリストはほぼ完全にこのソフトウェア上に移行してしまった。 ということで紙を交換できるシステム手帳のメリットが減ってしまった。

ほぼ日手帳の実用性

ミニ6穴 システム手帳を使ってみて、ほぼ日手帳の実用性を再認識。

  • 方眼
  • 1日1ページ
  • 「パタン」と開く
  • バタフライストッパー

はやっぱりいいわ。やっぱり復活させよう。

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[ 7月22日全て ]

2008年7月23日 (水)

2008年夏の GTD 運用ツール

ほぼ日手帳使用再開したんで、GTD をサポートしているツールを久しぶりに書き出してみる。 今後は以下の体制で。

RHODIA No11inbox
Remember The Milk (RTM)inbox (携帯電話からメールで入力)、次の行動リスト(リピートものと買い物リスト)
システム手帳いつか/もしかしたらリスト(願望系)
Gmail外出先参照ファイル (KB ラベル)
Google カレンダー時間を決めたスケジュール (マスター)
ThinkingRock (TR)inbox、次の行動リストプロジェクトリストいつか/もしかしたらリストtickler file
ほぼ日手帳時間を決めたスケジュール(コピー)、tickler file次の行動リスト(Personal なものを ThinkingRock からプリントアウトしたものを挟み込む)

inbox

キャプチャツールとしてのRHODIA No11 は使用開始(記事)以来3年ほど経つが健在。手書き時のキャプチャはこれ。 移動中で片手で入力したい時はケータイから Gmail フィルタ経由で Remember The Milk (RTM) 受信箱へ。

これらは ThinkingRock (TR) の inbox に投入される。PC に向かっている時は直接 TR へ。

次の行動リスト

基本は TR 上。階層化したプロジェクトの下に直接アクションを書いておけるのが非常に便利。それと次の次の行動を一緒にプロジェクト上に inactive として作成しておくと、前の行動を完了にすると同時に自動的に ASAP にしてくれる機能がある。これのおかげで思いついた先々の次の行動を積んでおけるのでグッド。

Personal なアクション・自宅がコンテキストなアクションについては、PC レスで参照したいので今のところデイリーで TR から PDF エクスポートして A4印刷手帳に挟み込んでいる。これは工夫の余地あり。

ケータイから参照できるようにするため、買い物リストは RTM に。

ルーチンワークなどのリピート系も RTM

プロジェクトリスト

TR に全面的に移す予定。一部まだシステム手帳に残っている。

待つリスト

これも TR に全面的に移す予定。一部まだシステム手帳に残っている。

スケジュール

Google カレンダーがマスター。

  • 日時変更が容易。細かい作業予定もストレスなく入れておける。
  • ケータイにリマイダメールを送れる。
  • 共有/公開できる。
  • 済んだイベントをログ化しておける。

という点で紙ベースより便利。

ポイントメント等の重要項目は、手書きでほぼ日手帳と同期する。 これはミーティングや自宅など PC レスでさっと確認できるようにしたいため。 同期の手間の削減と、同期漏れをないようにするのが課題。

いつか/もしかしたらリスト

Someday/Maybe については、指定した期日に再度通知させたい場合はやはり TR に入れておくことにしよう。 ただ、行きたい場所リストや願望的なリストは紙で眺めた方がよさそうなので、これはしばらくシステム手帳に。

参照ファイル

これはそれぞれ適宜。 システム手帳に書いておいてもほとんど参照しなかった。 ケータイ用プライベート Wiki (記事)も結局使わなくなった。 TR の Reference も多分使わない。

外出先で参照する可能性のあるメモは、Gmail 上に KB (knowledge base の意で) ラベルをつけて置くようにしている。 ケータイから参照するのにはまずはこれで。

tickler file

tickler については今までほぼ日手帳/ダイアリーのリマインドしたい日にメモしておくことで実現していた。これは継続。

TR の Someday/Maybe からの Tickle on も確実に inbox に入れてくれるという点で良さそげなので、一部使ってみることにする。

システム手帳について

ほぼ日手帳復活なので、システム手帳は不要にしたい。 しかし

などの数年スパンで固定的あるいは逆に差し替えがおきるものについては、綴じ手帳だと融通がきかないのでやはりシステム手帳を潰せないんだよなあ。 これも今後の課題。

[ 7月23日全て ]

2008年9月5日 (金)

Pentium 4 マシンから Athron 64 マシンに乗り替え

Dell Dimension 4500C

今会社で使っているデスクトップ PC は Dell Dimension 4500C。 Pentium 4 2.40 GHz、メモリ 768MB の Windows XP Home Edition SP2。

ここ最近メモリが足りないのかすぐアプリケーションが落ちまくり。 またいろんなソフトウェアインストールしたりアンインストールしたりを繰り返していたのでシステムがおかしくなってきているのか、動作も怪しい。

ちょっと仕事にならないレベルなってきたので、空いている別の Dell の PC に乗り替えることにした。

Dell Dimension C521

乗り替え先は Dell Dimension C521。 AMD Athlon 64 3200+、メモリ 1GB の Windows XP Home Edition SP2。

OSDell PC リストアで出荷状態に戻す。 と思ったらテストサーバとして Fedora とデュアルブートとして使われていたため、MBR が書き換えられていたのか Dell PC リストアに入れない。 Web で調べたところ Dsrfix というので元に戻せるとのことなので、これを使って MBR を戻す。

Dell PC リストア。リストア自体は結構あっという間に終わる。

Windows XP セットアップ後、順次ソフトウェアの追加・削除。 以下今日の作業分。

  1. [削除] Google デスクトップ
  2. [追加] Google Chrome
  3. [追加] Windows XP SP3
  4. [削除] マカフィー製品
  5. [追加] Norton Internet Security
  6. [追加] Skype
  7. [削除] Dell Network Assistant
  8. [削除] Adobe Reader 7
  9. [追加] Adobe Flash Player 9
  10. [追加] Adobe Reader 9
  11. [追加] ActivePerl
  12. [追加] 7-Zip
  13. [追加] Skype4COM
  14. [追加] Microsoft Office

あとは前の環境で入れていたもののうち、必要になったら順次入れていく予定。

XKeymacsSKKIME、zyzzy、 Unlocker、TrueCryptSubversionTortoiseSVN、WinMerge ThinkingRockRipplex、 PDFCreator、ImgBurn、 JUDE/Community、DBDesigner、NUnit

今まで HHK Lite 使ってきてたけれど、これ PS/2 なので C521 には直接ささらないんだよな。どうしよう。PS/2 - USB コンバータ買うか。

それとも USB モデルの HHKB Lite 2 買うか。 カーソルキーはいらないけれど、HHKB Professional 2 は高いしキータッチが好みじゃないしなあ。悩ましい。

[ 9月5日全て ]

2008年9月11日 (木)

今日のさえずり - PuTTY って「パティ」なのか

2008年09月10日

2008年09月11日

[ 9月11日全て ]

2008年9月17日 (水)

今日のさえずり: 上げ潮特大号

2008年09月17日

[ 9月17日全て ]

2009年1月14日 (水)

GTD いつか/もしかしたらリストは紙が良いかな

去年の6月ぐらいから ThinkingRock を使い始めたのだが、これがなかなか良くて使い続けている。 今では GTD システムのメインの位置付けだ。

しかし使っている中で、これは紙の方がいいなと感じるところがでてきた。 それがいつか/もしかしたらリストThinkingRock にも Someday/Maybe Items というリストがあってここに入れておくことができる。 処理の時にそのままこのリストに入れることもできるし、行動が必要になったら処理に回すこともできる。

しかしこのリスト分類がないし、まずもって味気ない。 あまりレビューする気にならなくて見なくなってしまう。

いつか/もしかしたらリストって定期的に目をすることで実現可能性が高くなるものだし、そもそも見ると楽しくなる項目が多いリストなので、定期的にレビューしたくなるようにしておきたい。

このリストは手書きでシステム手帳に書いた方がいいな。 順次移行しよう。

[ 1月14日全て ]

2009年1月17日 (土)

今日のさえずり - ブリトーってまだあるんだな

naney:3199985505

2009年01月15日

2009年01月16日

2009年01月17日

  • 13:07 診察終了。原因・病名不明。 [mb]
  • 13:56 ブリトーってまだあるんだな。これから食べる。 [mb]
  • 22:01 LABI広告の上で爪切る。 *P3
  • 22:58 かなーり久しぶりにニコニコ動画見てる。なんか情報登録要求された。 *P3
[ 1月17日全て ]

2009年3月3日 (火)

Evernote 使用開始

Linux クライアントがないので静観していたのだけれども、最近 Dropbox や ZumoDrive などいろいろオンラインサービスを使ってみていることもあり、Evernote も手をつけてみることにした。

  • ThinkingRock を使って GTD をしていてちょっとしたリファレンスを書いておくところに困ることがある。
  • (それほど使っていなかったけれども)Google ノートブック開発が終了すると今年の1月発表があったので別の Web クリッピングツールを確保しておきたい。
  • Emacs で入力できる howmメモに使っていて検索でそこそこいけるが、Linux ノート PC がない時に使えないのがネック。

という点をカバーできればいいかなと思う。

昨日登録して使用開始。

サービス

月40MB はやはり心理的に窮屈。随所にメータがあるので、気になってしょうがない。 メモは躊躇なくガンガンできなければいけない。

使い勝手がよければ有料でもいいのだけれど、まだ評価しきれていないので何ともいえないところ。 メモがたまってくるとロックインされてしまうので、有料オプションは慎重に考えたい。

Windows クライアント

Web アプリケーションだけでなくクライアントソフトウェアがあるという点でインタフェース的にも便利そうだ。 ポータブルアプリケーション化できるなど、メモツールとしてのポイントを良く押さえているところも好感が持てる。

使っていて気になるところは以下。

  • 日本語入力すると、変換中の描画がおかしい。
  • リッチテキストエディタでは最低限の書式指定ができるが、「見出し」など論理的な書式指定ができるといいのになと思う。
  • Install Evernote Portable でインストールすると、インストールした階層で local files ディレクトリが固定される(ドライブは可変)。
  • Install Evernote Portable でインストールすると、タスクトレイに入らなくなる。

日本語がもっさりするのはノートとしてはちょっとつらいところ。

Web サイト

Google ノートブックより洗練されていて分かりやすい。 というか Google ノートブックはちょと分かりにくすぎ。

Linux 向けのクライアントソフトウェアがないので、Linux PC からは Web サイトでつきあうことになるので使い慣れなければ。

メール登録

メールノートの作成もできる。 自分は今ケータイからは GTD 的の inbox に放り込みたい時は RTM へ、それ以外は Gmailメールしていた。 ちょっとした原稿やアイデアメモなどは後でそのま再編集できるという点で、Gmail に送るよりは Evernote に送った方が便利だな。

欲をいえば、Gmail アドレスに送ってフィルタで Evernote に転送してもちゃんと受け付けてくれればいいのになと思う。今はダメ。 それができると 1カ所に送信するだけで GmailEvernote にアーカイブできるのだけれどな。

iモードから

Google Mobile Proxy 経由は NG。

PC2M からは OK。 検索可能。プレーンテキストノートなら編集も可能のようだ。 ちょっとしたメモの参照に使えそうである。

絶賛する人もいる Evernote。自分にとってどれぐらい使えるのかはまだ未知数。 しばらくいじってみようと思う。

[ 3月3日全て ]

2009年4月20日 (月)

プロジェクトの数が増えても選びやすくなった ThinkingRock

サブプロジェクトが使える GTD ツール ThinkingRock が 2.0.1 から 2.2.1 にアップデート

process の際に追加先のプロジェクトの選択インタフェースがリストから、ツリー型の専用ダイアログになった。プロジェクトの数が多くなってきて選ぶのが大変になったのでこれは嬉しい。

またアクション画面でアクションのリストの上にいくつかボタンが追加された。 完了にしたい時にはリスト上で選択してそこにあるボタンを押せばよくなった。

その他全体的に編集ダイアログのレイアウトが再デザインされた。 以前よりコンパクトになったが、配置が変わったのでちょっととまどう。 慣れれば新しい方が使いやすそうだ。

その他いくつかの改良・修正があるが目につくのはそんなところ。 全体的にちょっと重くてメモリ喰いなのはあいかわらずだけれど、手放せない GTD ツールだ。

[ 4月20日全て ]

2009年10月12日 (月)

DropboxPortable で必要な時に USB メモリ内を最新環境に同期

先週の大型台風では、都心の JR 線は軒並み運転見合わせ。 出社しようにも交通手段がないので復旧するまでは自宅に戻ってできる作業をすることにした(記事)。 しかし前日の夜に残業を終えて帰る際「明日は台風で運転本数も7割ぐらいにする計画という情報が出ている。混雑した電車で潰されたり豪雨で濡れたりする可能性があるのでノート PC は今日は会社に置いて帰ろう。どうせこの時間なら帰宅しても使わないし」と持ち帰らなかったのが仇になった。

いつものノート PC がないので自宅のノート PC を借りて、USB メモリに入れてあるポータブルアプリケーション環境とネットサービスでできることをしておこうと思ったのだが、これが以外に手間取った。

  1. ネットサービスを使おうと思ったが Internet Explorer しかない。Mozilla Firefox, Portable Edition をまずはインストール。しかし、ある程度のアドオンなどが入った Firefox がないと効率が良くないしストレス。いつも使っている Firefox, Portable は USB メモリにはセキュリティの関係でいれていなかった。
  2. GTD で使っている ThinkingRock がない。データは Dropbox 上にあるけれど、Dropboxパスワードは覚えていない。ThinkingRockUSB メモリに入れていない。
  3. Skype で他の人の出社状況を確認しようとしたけれど、他の人の PC の Skype を使うのは気がひける。以前使っていたように USB メモリにも入れておけばよかった。
  4. いくつかの常用パスワード以外は覚えていないので、例えば Dropbox から Web インタフェースで落とそうにもノート PC がないとパスワードがわからない。KeePass データベースにちょっと入っているはずだけれど、積極的に使っていなかったのでたいして登録してないはずだし、同期してないし、そのそもデータベースパスワード忘れている。

ということで、ポータブル環境の見直しが必要かなと。

  1. 紛失した時などためにアカウント情報を含むようなものは基本 USB メモリに入れていない(一部は TrueCrypt 仮想ボリュームに入れてはいた)。しかしいざ使いたいのはそれら。
  2. たまにしか使わないポータブル環境のために、しょっちゅうファイル同期を手動でしたりはしない。ということで、使いたい時には最新のデータが入っていないので、結局使えない。

このあたり、DropboxPortable を使って見直してみることにした。 方針は以下。

  1. ポータブル環境同期用に Dropbox アカウントを取る。メインの Dropbox アカウントに portable/ 共有フォルダを作り共有しておく。
  2. DropboxPortable をダウンロードする。
  3. デスクトップ機に TrueCrypt 仮想ボリュームを作成する。
  4. TrueCrypt 仮想ボリューム内に DropboxPortable を入れる。DropboxPortable/Data/applicaiton Data ディレクトリ以下に DropboxPortable のデータベースファイルが作られるため、セキュリティ上 DropboxPortable も TrueCrypt 仮想ボリュームの中に入れておく必要がある。
    1. ZIP ファイルを展開する。
    2. DropboxPortable.example.xml を DropboxPortable.xml にし、ディレクトリ指定を \var\Dropbox に書き換える。\var 以下にするのは個人的な好み。
  5. \var\Dropbox\portable 以下に USB メモリと常に同期したいファイル・ポータブルアプリケーション暗号化しておきたいファイルを置く。
  6. 普段からこのボリューム上のアプリケーションを常用して最新の環境にしておくようにする。
  7. USB メモリ上に TrueCrypt をトラベラーモードでいれる。
  8. USB メモリ上に TrueCrypt 仮想ボリュームを作成しデスクトップ機上のと同じように PortableDropbox を設定し同期する。

これで USB メモリがあれば、TrueCrypt 仮想ボリュームをマウントしていつもの環境が使える。 The Internet 接続があるならば DropboxPortable を起動して、サーバ経由で最新の環境・データに同期することができる。

この方法の場合メディア的には TrueCrypt 仮想ボリューム上にファイルがあるので、紛失などしてもちょっと安心。 そのかわり Dropbox とのやりとりでは生ファイルになる(Dropbox 自体も暗号化はしているはずだが)。

当初は TrueCrypt 仮想ボリューム自体を Dropbox で共有しようと思ったが、これだと DropboxPortable のデータファイルが保護できない。TrueCrypt 仮想ボリュームの中に TrueCrypt 仮想ボリュームを作ればメディア的にも Dropbox 上的にも暗号化できるが、手間だしパフォーマンス的にもつらそう。 TrueCrypt 仮想ボリューム内で Dropbox で同期しているファイルについては、重要なファイルのみ個別に暗号化で対応したい。

あと、今回使ってみてわったのだが DropboxPortable はメインで動かしている Dropbox とは別に同時に起動できるのね。 これは便利。Dropbox を複数アカウント同時に使う時にも活用できるな。

[ 10月12日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney)
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