nDiki : USB メモリ

2009年1月23日 (金)

USB メモリの同期とポータブルアプリケーションの再整備

2006年12月に初めて 512MB USB メモリを購入した時にいろいろポータブルアプリケーションを揃えたりファイル同期を手順化したりしたんだけれど、それ以降あまり変更を加えていなかった。

定期的にやってくる「データとポータブルアプリケーション」の持ち運び熱がちょっときたので再整備を開始。しばらく前から検討していたけれど結局基本は同じになりそう。

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2009年1月24日 (土)

ソニーのノックスライド方式 USB メモリにした

naney:3222625648

手持ちの USB メモリ512MB の1つ。 他人とのデータやりとり用に常に空にしておくのとは別に、ポータブルアプリケーションやデータ持ち歩き用にもう1つ USB メモリが欲しくなった。

本当は SLC のが欲しかったのだが高めだし、今入手できるものでスライド式のであまり良さそうなのがなかったので MLC で。 だとするとまあ後はそこそこの速度でデザイン重視ということ選ぶことに。

ソニーの 4GB のスライド式のを購入。

メーカー保証書ついてないんだ。コレ。

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2009年1月30日 (金)

今日のさえずり - あいかわらず育てていて手応えのないやつだ

2009年01月27日

2009年01月28日

  • 15:57 クリームあんみつにお茶がつくってどういうこと(単品アイスウーロン茶も注文)? [mb]
  • 18:10 まりもの水交換した。あいかわらず育てていて手応えのないやつだ。 *P3

2009年01月29日

  • 09:48 放置自転車撤去きてる。L:秋葉原駅 [mb]
  • 12:18 今日の防災千代田の放送内容は脳内補完でだいたい理解できた。 *P3
  • 12:47 Everything Search Engine 試してみてる。 http://www.voidtools.com/ *P3
  • 13:56 FastCopy 再び入れた。 *P3
  • 14:31 ImgBurn で ISO イメージ作り間違えていた。ディレクトリ選択ダイアログとファイル選択ダイアログの前回ディレクトリが違うことに気がついていなかった。 *P3
  • 15:29 たま卵チーズきた。たまらんチーズ。 *P3
  • 18:04 正攻法でのロードマップ計画作成なので TaskJuggler を使っている。 *P3
  • 22:00 久しぶりにナイロンタオルで足の裏をしつこくゴシゴシした。 *P3
  • 22:11 病院予約した。明日出勤前に寄っていく。 *P3

2009年01月30日

  • 09:41 診察終了。 [mb]
  • 10:11 ピーターの法則読み始めた。なんと恐ろしい内容なんだ。 [mb]
  • 10:23 王冠みたいなバッグを持って長靴を履いて長い付けまつ毛をしている女がいた。 [mb]
  • 11:00 出社。オフィスが妙に静か。 *P3
  • 15:27 引き継ぐっていった人が更新してくれないので、結局私が issue list メンテする。 *P3
  • 20:11 帰りそびれてこの時間。 [mb]
  • 00:22 AutoHotkey で 日本語キーボード英語キーボードにマップできるようにした。USB メモリに入れて、他人の PC 触る時に使う。 *P3
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2009年1月31日 (土)

USB メモリに入るキー配列変更ソフトウェア

私は会社の共有 Windows ノート PC を持ち歩くのが嫌いだ。 自分の Debian GNU/Linux ThinkPad があるので、2台持ち歩かなければなくなるから。 しかしながらデモンストレーションやテストの環境が必要な時は Windows ノート PC がいるのも事実。 外出/出張時は共有ノート PC 1台で済ませられるようにしないとな。

で、なぜ嫌かを考えてみるとやはりテキスト入力で苛つくからだなとあらためて気がついた。 普段は

というテキスト入力環境。 もう素の日本語 Windows 環境ではイライラしまくり。

であれば一時的にキー配列を変更するツールを USB メモリに入れておけば少しは楽になるかもしれない。 ということでツールを選んでみた。

が希望。ちょっと使う際にさっとキー配列を変えられて、すぐに戻せるようにしたい。 元の状態に戻すのに操作が不要なのがベストなので、常駐型のソフトウェアでかまわない。

英語キーボード配列への変更は AutoHotkey で

キー入力時にキーを入れ替えたりスクリプトを実行したりすることのできる強力なソフトウェアUSB メモリに入れて実行できる。 実行中のみフックされるため終了すれば元の環境に戻せる。 作った設定ファイルはコンパイルして実行可能ファイルにすることができ、AutoHotkey 本体無しで実行できるという機能もある。

家にある ThinkPad の日本語キーボード英語キーボードを並べて設定を作ってみた。 IME 切り替えは Web で公開されている IME_Func.ahk を使った。

 #UseHook
 #include IME_Func.ahk

 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ; 1段目
 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 VKF4::Send,{``}    ;         半角/全角     -> `
 +VKF4::Send,{~}    ; Shift + 半角/全角     -> ~
 +2::Send,{@}       ; Shift + 2         ["] -> @
 +6::Send,{^}       ; Shift + 6         [&] -> ^
 +7::Send,{&}       ; Shift + 7         ['] -> &
 +8::Send,{*}       ; Shift + 8         [(] -> *
 +9::Send,{(}       ; Shift + 9         [)] -> (
 +0::Send,{)}       ; Shift + 0         [ ] -> )
 +-::Send,{_}       ; Shift + -         [=] -> _
 ^::Send,{=}        ;                   [^] -> =
 +^::Send,{+}       ; Shift + ^         [~] -> +

 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ; 2段目
 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 @::[              ;                   [@] -> [
 +@::{             ; Shift + @         [`] -> {
 [::]              ;                   [[] -> ]
 +[::Send,{}}      ; Shift + [         [{] -> }

 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ; 3段目
 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 +;::Send,{:}      ; Shift + ;         [+] -> ;
 :::Send,{'}       ;                   [:] -> '
 *::Send,{"}       ; Shift + :         [*] -> "
 ]::\              ;                   []] -> \
 +]::|             ; Shift + ]         [}] -> |

 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ; 4段目
 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ; 5段目
 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 VK1C::
   IME_TOGGLE("A")
 return

直接 a::b と書けるものと Send を使わなければならないのとがあって、ちょっとハマったけれど何とかマッピングできるようになった。

Caps Lock を Ctrl に

今のところインストール不要で常駐している間のみ Caps Lock を Ctrl に替えるソフトウェア見つからず。 「レジストリ書き換え」「再ログイン必要」になるが XKeymacs で変更できるので、ちょっと長時間占有して使う場合に XKeymacs で設定して最後に戻すようにするかなあ。

この場合は英語キーボード配列にするのも AutoHotkey じゃなくてレジストリ書き換え(あるいはそれ用のツール)でドライバを入れ替えてしまってもいっしょか。

Emacsキーバインディング

XKeymacs で。 インストール不要で実行中のみ Emacs 風にしてくれるが、レジストリを一部書き換える。 完全に跡を残さないようにするようには、レジストリを削除する必要あり。

Emacsキーバインディングは絶対無くては嫌というわけではないので、必要に応じて。

SKK はなし

さすがにインストール不要というのは見当たらない。 USB メモリに入れてある NTEmacs に SKK を入れてテキストファイル作成時ぐらいは SKK を使えるようにしておく予定。

USB メモリに入れておくもの

ということで、快適なテキスト入力のために入れておくもの:

Shift + 2 が @ になるだけでも救われる。

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2009年2月6日 (金)

ケータイに挿しっぱなしの microSDカードと小型カードリーダ

naney:3258461958

以前買ったプリンストンテクノロジーの microSDカードリーダが見当たらないので、昨年末に発売されていてちょっと気になっていたバッファローコクヨサプライの超小型カードリーダ BSCRMSDC を買ってみた。

USB 端子部分に microSDカードが納まる構造で、PC に挿した時の出っ張りが非常に少ないのが特長。 一般的な USB メモリって PC に挿さすとビヨーンと長く飛び出ている形になって、ちょっとした拍子にぶつかって叩き折りそうで不安だったりするのだが、これは全くその心配なし。 ノート PC に挿しっぱなしのまま持ち歩いても問題ないぐらい。

携帯に便利ということよりも、挿した時の出っ張らないというメリットの方が非常に大きい。

携帯性という意味では、確かに小さいのだが今やどのmicroSDカードリーダも小さいのでこの製品に限ってのメリットとはいえないだろう。

「必ず持ち歩いているケータイに挿しっぱなしの microSDカードに、最低限必要なデータとポータブルアプリケーションを入れておいて、あわせて小型カードリーダを常に持ち歩いていればいつでも共有 PC で環境を用意できる」という使い方ができないかなと以前から考えている。 ケータイUSB メモリをぶらさげても同様のことができるのだが、ぶらさげておいて苦にならない大きさである程度耐衝撃・耐候なものがないので、今のところそちらも実現していない。

BSCRMSDC がその候補カードリーダにならないかなと思ったのだが、普段 CHUMS のコットンストラップ以外つけないことにしているケータイにつけたくなるまでは残念ながらいかなかった。 このカードリーダの問題というよりは「簡単に脱着できてかなり短くてケータイを痛めない材質のストラップ」が見当らないというのが大きい。ケータイ側もカードリーダ側もヒモで小型なものって今日も探したんだけれど見付からなかった。自作しないとないのかなあ。

しかしこの出っ張らないというのがいいな。もう何個か買ってもいいかもしれない。


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2009年2月9日 (月)

小型 USB メモリ取り付けに最適な着脱パーツ T-1

naney:3265888081

ケータイに小型カードリーダ(記事)や USB メモリをぶらさげておくのに邪魔にならない小さな脱着ストラップ部品を探していたのだが、今日良さそげなものを見つけたので購入してみた。

明和産業株式会社の「ストラップ着脱パーツ T-1」。

  • 短い。
  • 片方のパーツにストラップホールに通すヒモ。
  • 反対側のパーツはそれ自体がリングをかねており無駄に長さをとらない。U字のパーツなので、他のストラップに簡単につけられる。
  • 金属パーツがないので、ケータイを痛めない。

ということでイメージしていた理想の条件を満たしている。 耐荷重 10kg ということで常用にも問題なさそう。

ということで SO905iCSmicroSDカード小型カードリーダ BSCRMSDC とあわせて付けてみた。 なかなかいい感じ。買い溜めしておきたい一品。

naney:3265887693


[ 製品レポート ]

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2009年2月13日 (金)

ファイルを変更すると自動的に rsync してくれる lsyncd

ファイルを変更すると「何もしなくても」自動的に同期してくれる Dropbox が非常に便利で昨年9月以来ずっと使っている。 「何もしなくても」同期してくれるというのが気にいったので、Linux 上でもいいソフトウェアがないか探してみた。 で見つけたのが lsyncd (というか1年以上前に1度チェックした形跡があるが記憶にない)。

inotify でファイルの変更を検出して自動的に rsync を実行してくれるというもの。 裏で rsync を呼び出すので同期先は rsync できる場所ならローカルでもリモートでも OK。

例えば lsyncd /tmp/a/ /tmp/b/ とすると、/tmp/a/ でファイルの作成・変更・削除を行うと /tmp/b/ にもすぐ反映される。 これはいい。 一般ユーザでも実行可能。

Dropbox から USB メモリに常に同期しておくのとかに使えそうだな。

なおデフォルトでは

 -lt%r --delete {--exclude-from [FILE]} [SOURCE] [DIRECTORY]

というオプションで rsync が呼び出される (%r は lsyncd 起動時には r、それ以外は d になる)。 ここで --delete が指定されているので注意。 lsyncd.conf.xml ファイルを作成して --conf オプションでそのファイルを指定すれば、rsync の引数を変更できる。 rsync の --delete オプションを外し、また -a オプション相当を指定するならば以下のような設定ファイルを作ればよい。

 <lsyncd version="1">
   <settings>
     <callopts>
       <option text="-%rlptgoD"/>
       <exclude-file/>
       <source/>
       <destination/>
     </callopts>
   </settings>
 </lsyncd>

ただしソース側で chmod をしてもイベントを拾わないので、すぐには rsync が実行されず権限が同期先に反映されないことを理解しておく必要がある。 lsyncd ではディレクトリ単位で rsync を実行するので、同じディレクトリでファイルの変更等がおきることで副次的にそのディレクトリの他のファイルの権限変更が同期されることになる (rsync で -p オプションを指定している場合)。

Debian GNU/Linux sid では Debian パッケージになっていないようで、今回はソースからインストールした。

 tar zxvf lsyncd-1.26.tar.gz
 cd lsyncd-1.26
 dh_make --createorig
 fakeroot dpkg-buildpackage
 sudo dpkg --install ../lsyncd_1.26-1_i386.deb
[ 2月13日全て ]

2009年2月16日 (月)

USB メモリファイル同期なら WinMerge

WindowsUnison が駄目そうなので代替を探したのだが、ファイル同期関連で探して試しみたもののどれも自分の使い方にあわなかった。 双方向同期で、Unison のように差分について個別に同期方向を選べるものが見つからなかった。

そんななか、仕事でディレクトリの差分を確認する必要が出てきたのでソフトウェアを探したところ、WinMerge に行きついた。 WinMerge は以前 TortoiseSVN のビューアとして設定したことがあって、ファイルの差分表示・編集のイメージが強かったのだが、ディレクトリの比較に使うのにも非常に便利だ。

で使ってみると、比較するディレクトリ間で異なるファイル/ディレクトリに対して個別に指定した方向でコピーをしたり、また削除したりすることができることを知った。 お、Unison っぽい。 タイムスタンプだけでなくファイルの内容を見て同一かどうかをチェックできるのも良い。 望むことができるではないか。

日本語化もできるし、ポータブルアプリケーション版もある。 USB メモリの同期にバッチリ。 ようやく辿りついたという感じ。

なおファイル比較のオプションの File Compare method を標準の Full Contents にしておいた場合、ファイル数が多くなると遅い USB メモリでは差分のチェックに結構時間がかかってしまう。Quick Contents にしておくのが良さそうだ。 それでも遅い場合は(信用できるならば) Modified Date and Size 等を選ぶ必要があるかもしれない。

[ 2月16日全て ]

2009年2月17日 (火)

今日のさえずり - ずっと「黄金のたれ」だと思っていたのだが

2009年02月14日

  • 10:08 いきなりこの花粉量は反則。 *P3

2009年02月15日

  • 14:04 リザベン点眼液、昨日解禁した。 *P3
  • 19:10 ずっと「黄金のたれ」だと思っていたのだが今見たら「黄金の味」だった。 [mb]

2009年02月16日

  • 10:12盛岡から生放送! 凍てつく夜もさだまさし」、ちょうどその時間ゴタゴタしていて見られずじまい。無念。 *P3
  • 10:46 先週の金曜日に送ったメール、ことごとく Mew の +queue に残ったままだった。あちゃ。 *P3

2009年02月17日

[ 2月17日全て ]

2009年2月19日 (木)

Impressive - PDF ファイルでプレゼンテーション

先週 IDEA*IDEA で紹介されていたプレゼンテーションソフトウェア「Impressive」が良さそげだったので、少しずつ触ってみている。

PDF ファイルでプレゼンテーション

PDF ファイルでプレゼンテーションできるので、PowerPoint / PowerPoint Viewer 不要。PowerPoint互換性による見えの違いも気にしなくて済む。

インストール不要

Python で書かれているが Windows 版のバイナリパッケージが用意されていて、配布されているパッケージを展開するだけで使える。ポータブルアプリケーションとして、USB メモリに入れておけばいつでも使える。

impressive.exe に PDF ファイルをドラッグ&ドロップすることで起動できるが、プレゼンテーション時にそれをやるのはちょっとスマートではない。 引数に PDF ファイルを指定して PStart あたりから起動するのがいいと思う。

Linux でも動く

ページ遷移・全スライド一覧が格好良い

ページ遷移が格好良い。OpenGL を使ったエフェクトで PowerPoint にはない一味違った表示ができる。

PDF ファイルのファイル名が slide.pdf ならば同じディレクトリに slide.pdf.info というファイル名で設定ファイルを書いておくと、実行時に一緒に読み込んでくれる。 めくる感じのエフェクトでページ遷移させるならば、以下のようなファイルを用意しておく。

 # for Impressive
 AvailableTransitions = [ PageTurn ]

また Tab キーを押すことで全スライド一覧表示に切りかわるのだが、これがズームですっと表示されるで格好良い。見れば良さを実感すること請け合い。

キー・ボタン操作のバッファリングには注意

起動すると impress!ve ロゴが表示されるのだが、その後最初のページが表示されるまで少し時間がかかる。 最初のページのロードが終わるとスライドショーが始まるのだが、自分はその前に impress!ve ロゴ画面でつい1ページ送ろうとマウスの左ボタンを押してしまった。 そうすると入力がバッファリングされていて、開始後2ページ目までに飛んでしまう。 この点については注意が必要だ。

特徴はこんな感じ。PowerPoint ラブではない*1ので、今後プレゼンテーションの際は使っていきたい。

*1とはいえ明日のプレゼンテーション資料は PowerPoint で作って PDFCreator で PDF ファイル化したのだけれども。

[ 2月19日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney)
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