nDiki : モバイルバッテリ

2013年2月6日 (水)

今日のさえずり: 品川駅の混雑写真は当日じゃないのがよく流れるので信用しないことにしている

2013年02月06日

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2014年3月14日 (金)

今日のさえずり: Pageant って Pagent じゃなかった

2014年03月14日

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2014年3月15日 (土)

充電効率の高い 8000mAh モバイルバッテリ Model 818

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このあいだ歩く会に誘われた時に真っ先に思い浮かんだのが「あ、モバイルバッテリ新調したい」だった。だってメンツが東京駅からお台場経由で羽田空港までいっちゃう奴らで長丁場になりそうだし、みんなソーシャルメディアガンガンなので連続で使っていると後半スマートフォンのバッテリ切れそうだし。

でどれがいいかなと調べたところ、

という記事で eGADGETS STORE (MJTS株式会社)の Model 816 (6000mAh)が実測での実容量率の高さで高評価となっていた。でみたところ Model 818 (8000mAh)というのがあったので Amazon.co.jp で購入。

大きさは iPod touch 5th よりちょっと大きいぐらい。iPod touch 5th 用に使っているケースに丁度入るので持ち運ぶ時にはそれにいれよう。アルミニウム合金の筐体でひんやりいい質感。

5V 1A 出力ポートと5V 2.1A 出力ポートが1つずつあり、後者のみなら 3.3A の出力も可能。スマートフォンでも iPad などのタブレットでも十分充電できる。

充電の入力は 1A。AC アダプタはついていないが Micro-USB コネクタなので普段使っている AC アダプタとケーブルで充電できるので良い。

これがあれば Xperia GX (1700mAh) + iPod touch 5th (1030mAh) で1日フル外出する時も大丈夫そうだ。東日本大震災の時に買ったエネループ モバイルブースター KBC-L2BS (5000mAh、出力2ポート合計 5V 1A)もまだ現役なので当面モバイルバッテリはこれでいけそう。

2014年11月23日追記

1000mAh 容量が増えて Model 818-9 にモデルチェンジされていた。容量が増えたのいいなと思ったら充電も 5V/1.5A 入力に変更されていた。Model 818 は 5V/1A 入力なので充電時間も短くなっている模様。


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2014年3月16日 (日)

ガジェットを4台同時充電できる 5.1A AC アダプタ OWL-ACUS4

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今持っている USB 充電器

  • Xperia 付属のもの (1ポート 0.7A)
  • 2010年買った FILCO モバクルツイン for スマートフォン (2ポート合計 2A、iPad 非対応)
  • iPad 2 付属の 10W USB Power Adapter (A1357)

の3つ。で充電するものはこの間買ったモバイルバッテリを含め

の4台。モバクルツインはオフィスに置きっぱなしにしているので自宅には AC アダプタが2つしかない。これは足りない! 特にコイル鳴きせず枕元で充電できるのは iPad 2 付属のやつだけなので不便。ということで USB 充電器を新調することにした。

選んだのは USB 2.1A x 1 ポート + 1A x 3 ポートで合計4ポートのオウルテック OWL-ACUS4。iPad も OK。一晩使ってみたけれどもコイル鳴きもしなくてよろし。

OWL-ACUS4Tシリーズが出ているためか、この3月ぐらいから値下がりしてきているので買い。オウルテックのサイトにも「本製品はOWL-ACUS4Tシリーズとパッケージのカラー・型番が異なりますが、同じ製品仕様となります。」と書かれているので、こちらの方が得。

ただ1点難があって USB プラグの抜き差しが非常にかたい。マジ抜くの骨が折れる。特に iPod touch 5th 付属のライトニングケーブルが相性が悪いのか抜けなくて、それでもひっぱったら根元のカバーがずれてれしまい、それでも抜けずにプライヤーを使って抜くことになった。個体差のレベルなのかなあ、ここまで固い USB コネクタには出会ったことがなかった。

何度か試しているうちに、気持ち AC アダプタの底側に USB プラグのケーブル側を傾けるようにすると抜きやすいことはわかった。使っているうちにこなれてくるといいなあ。

とはいえ充電に7、8時間ぐらいかかるモバイルバッテリなどもあるので充電できるポート数が多いのは助かる。あと AC アダプタ1つで済むのでコンセントを何口もふさがなくてすむ。これで同時にたくさん充電できるぞ。


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2014年4月29日 (火)

極細 USB ケーブルをモバイルバッテリで充電しながら使うために買った

薄型コネクターでスマートフォンケースへの干渉を抑えたデータ転送・充電USB(A to microB)ケーブル BSMPC12U12BK

昨日秋葉原へ行ってきたついでに Micro-USB コネクタの USB ケーブルを買ってきた。 この間の歩く会で、バッグの中のモバイルバッテリ(充電効率の高い Model 818)と腰にさげたスマートフォンを USB ケーブル*1で接続して充電しながら移動したんだけれど、もうちょっと取り回しの良いケーブルが欲しいなと思ったので。

巻き取り式はリール部分がぶらぶらしてこういう用途では邪魔っぽいので最近使っていない。

iBUFFALO のがケーブル直径1.8mmで柔らかい素材を使用していて取り回し易いのが売りとのことなのでそれにしてみた。

実際使ってみると柔らかくしなやかなので、充電しながらスマートフォンを持っていてもあまり邪魔にならなさそう。使わない時も細いおかげでかさばらなくていい感じ。


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*1Xperia に付属だったやつ。

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2014年5月11日 (日)

キッズ用ヘビーデューティーデジカメ FinePix XP70

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外出先でキッズに持たせる用に防水・防塵・耐衝撃デジカメが欲しいなと思い FinePix XP70を買った。

FinePix F10 (2005年3月発売)をキッズに使わせる用にしているのだけれど、2軍落ちしているとはいえ沈胴式レンズや本体をコツンコツンぶつけながら使っているのを見るのは忍びない。かといってある程度は気にせず自由に使わせたい。あとネックストラップFinePix F10 をさげるとちょっと重い印象だったので、外出先で使うにはもう少し軽いのが良いなと。

ということで衝撃に強くレンズの出っ張りが無いデジカメ買うことにした。用途的にあまり高機能・高画質は求めないかわりにお値段もそこそこが嬉しい。ということで値段がお手頃で、他のヘビーデューティー系に比べてデザイン的にもポップな FinePix XP70 をチョイスした。

実はゴールデンウィーク中は結構安くなっていたのだけれど、いざ YAuth を通して買おうと思ったら数千円値上りしていてむむむであった。しかしながら最早で来週の日曜日に使えればと思っていたのでさくっと購入してしまうことにした。ゴールデンウィークセール恐るべし。

ファーストインプレッション

まだ開封してすぐなので使い込まないと使い勝手はわからないのだけれど、以下初日のインプレッション。

使い勝手
  • 9年ぶりの FinePix 購入だけれど、UI はほぼ変わっていなくてすんなり使えた。
  • サイズ的にはラウンドボディなためそれほど大きく感じないんだけれど、比べてみるとなにげに FinePix F10 より大きい。
  • FinePix F10 撮影時質量が約200g*1、に比べて FinePix XP70 が撮影時質量約179g*2と軽くなっているのは嬉しい。本体的質量的には FinePix XP70FinePix F10 に比べて 7g しか軽くないのでほぼバッテリの重さの違い。
  • ボタン等の押しやすさもだいたい問題なし。動画撮影ボタンはちょっと押しにくい。動画撮影ボタンを押してから液晶モニターが切り替わって動画撮影が始まるまでちょっとタイムラグがあるのは気になる。
  • メインで使うことになる「シーンぴったりナビ」、撮影モードの自動選択時にころころと大きなシーンアイコンが変わるのはちょっと邪魔くさい。
  • 開放F値 F3.9 でレンズは暗め。
  • 「しーんぴったりナビ」では ISO1600 までは感度上げてくれる模様。
  • 撮影可能範囲(レンズの先端から)は広角側で約60cmからで、それより近い場合はマクロに切り替える必要があるのだけれど、「しーんぴったりナビ」だと勝手にマクロに入ってくれのでその点は問題なし。
バッテリ関連
  • バッテリが小さい。軽い分容量も少なめ。FinePix F10 の NP-120 は 1950mAh あって仕様では約500枚撮れることになっているとか今考えると脅威。
  • 充電は Micro-USB 端子で。PC の USB 端子からの給電でも充電できるとのことなので、緊急時はモバイルバッテリからでも充電できるはず。ただスマートフォンみたいにケーブルにつなぎながら使うとかは現実的ではないので実際にはやることはないと思うけれど。
  • 充電時に都度バッテリーカバーを開けて給電するの面倒くさい。バッテリーシャージャー付属だと嬉しいのだけれど(単品で買うには高い)。

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*1電池xD-ピクチャーカード含む。主な仕様より

*2付属バッテリー、メモリカード含む。主な仕様より

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2014年5月17日 (土)

明日のために充電祭り 【日記】

午前中は某公開へ行って見てきた。昔と違って今はずいぶんオープンになった印象。

明日は終日遊びに出かけるので、土日の買い出しを今日の午後にしておく。あとはデジカメ3台のバッテリ5個と、スマートフォンの予備バッテリとモバイルバッテリを全部再充電。外出の際は前日は充電で大忙し。

それとSDHCメモリーカードに入っているデータも全部 PC へ移動。そういえば FinePix XP70 で2軍の Class 6 のカード入れたら、静止画撮影でも都度記録中マークが長めに出る感じだったのでやっぱり Class 10 のカードを買った方が良さそげ。

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2015年5月29日 (金)

バンナイズの「ちょっと大きなプチ301プラス/バックル」を注文

月末なので昨日から3日間バンナイズ渋谷店の営業日。今使っているプチ301プラス/バックルは重宝しているんだけれど、モバイルバッテリとスマートフォンの両方を入れるにはちょっと小さいんだよなーと思っていたので、昨日の夜に行ってもう一回り大きいの無いかなと物色。

しかし面ファスナーを使っていないスマートフォンケースって結局プチ301系だけしかやはり無かった。

で一晩考えてみたんだけれれど、やっぱり買うかということで「ちょっと大きなプチ301プラス/バックル」を注文することにした。店頭なので15%オフ。来月の営業日に取りに来ることにして送料はかからないようにした。

プチ301プラス/バックルに比べて、大きいポケットの方が 高さ 10mm x 幅 25mm x 厚さ 5mm アップ。小さいポケットの方も高さ 15mm x 幅 25mm アップで一回り大きいスマートフォンに買い換えても余裕をもって入れられそう。

来月が楽しみだ。

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2015年6月25日 (木)

スマートフォンとモバイルバッテリが入る「ちょっと大きなプチ301プラス/バックル」

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スマートフォンを EDC するのに1年半前に買っバンナイズの「プチ301プラス/バックル」をベルトにさげている。Xperia GXiPod touch 5th の両方を入れて持ち歩けるので便利に使っている。

ただスマートフォン + 8000mAh モバイルバッテリ (Model 818) の両方は入らないので、長時間外出する時はバッグの方から給電する必要があってケーブルが邪魔になっていた。

ということで良さそげなケースを探していたんだけれど結局バンナイズかなと。バンナイズでこの用途で面ファスナーを使っていないバックルタイプのもののを探すと結局プチ301系しかないので、今使っているものより1回り大きい「ちょっと大きなプチ301プラス/バックル」にすることにした。

  • ちょっと大きなプチ301プラス/バックル バリスティックナイロン製 ブラック VB953-00

先週バンナイズ渋谷店の営業日に行って注文して、今日受け取り。

実際にスマートフォンとモバイルバッテリを入れてみたけれども、余裕のよっちゃん(写真手前)。両方入れてもまだゆとりのある感じで良い。今使っている「プチ301プラス/バックル」と違って前ポケットにだってスマートフォンが収納できてしまうので、スマートフォン + コンパクトデジカメ(手持ちだと防水デジカメ FinePix XP70 とか)という組み合わせでも入れられるので結構自由度が高い(「プチ301プラス/バックル」でもコンパクトデジカメだけなら入らないことはないんだけれど窮屈だった)。

ただ、さすがに容量が増えたぶんベルトに下げた時の存在感も強くいかにもガジェッターな感じになりそう。容量が必要な時に登場いただくのが良さそうだ。


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2015年11月18日 (水)

Xperia Z5 用に Anker PowerCore+ 10050

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Xperia Z5 用に Quick Chaarge 2.0 対応の急速充電器 Anker PowerPort+1 を先週買ったところ、たしかに充電が早くてチョー便利でした。 Quick Charge 2.0 の威力を思い知ってしまったので、同じ Anker から出ている Quick Charge 2.0 対応のモバイルバッテリ Anker PowerCore+ 10050も勢いで買ってしまいました。容量は 10050mAh。

入力も出力も Quick Charge 2.0 対応なので、外出先でスマートフォンを充電する時も爆速ですし、モバイルバッテリ自体を充電する時も爆速です。モバイルバッテリ自体を充電する時にはこの間買った Anker PowerPort+ 1 が使えます。いいコンビ。

形状は今使っている 8000mAh の Model 818 より小さいかわりに太いです。持ち歩きやすはバッグ次第なので絶対こっちというのはありませんがポーチのちょっとしたスペースに押し込んでおくには Anker の方の形状の方が良いかなと感じました。

今後は Anker PowerCore+ 10050 を常用します。


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About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィでマネージャー・プロダクトオーナーをしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

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※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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