nDiki : バッグ

2018年3月1日 (木)

今日のさえずり: 「A列車で行こう9か?」と思ってよくみたら A9 の下にアマゾンくちびるが付いてた

2018年03月01日

[ 3月1日全て ]

2018年3月25日 (日)

ビジュアル・ブックマーク機再来か サイバーショット DSC-RX0

image:/nDiki/2018/03/25/2018-03-24-121655-nDiki-1200x800.jpg

昨年発表された時に「これは10年以上待ち続けたビジュアル・ブックマーク機の再来では!」と興奮したサイバーショット DSC-RX0。とはいえカメラの性能が非常に良くなったスマートフォンを普段から持ち歩いている現代にビジュアル・ブックマーク用途機として買うにはこの値段はなかなか手が出sせないなと見送ってきていました。

しかしやはりこの小ささは何ものにも代え難い。しかも水深 10m の防水性能・2.0m の落下耐性・200kgf の耐荷重というタフさはまさに普段から持ち歩くのにふさわしいではないですか。

1年前に1.0型センサー搭載の中で特にコンパクトな PowerShot G9 X Mark II を購入して持ち歩いているのですが、これだけ小さくてもバッグからわざわざ出す気になれなかったり「カメラで撮っています」という雰囲気が街中でちょっと気恥ずかしく感じたりすることがあります。また防水ではないので雨の日には出すのを躊躇してしまいます。

DSC-RX0 の小ささと防水性・堅牢性はそういった躊躇から解放してくれると思えてきてどんどん購入良くが高まりついに木曜日の夜に注文してしまいました。

マルチカメラコントロールで多視点撮影ができたりスーパースロモーション撮影ができたりと、どちらかといえば映像制作のための機材としての位置づけが感じられるニッチな本製品、いつラインナップから消えてもおかしくないので欲しい時に買うのが吉じゃないでしょうか。

一緒に購入したもの

単体充電器DSC-RX0 についてこないので、バッテリーチャージャー付きのキットをセットで購入。

背面の保護フィルムはモニター面のボタン部分以外をカバーしてくれるPDA工房のものを。小さいので気泡入りの失敗などせず一発でうまく貼れました。

microSDHCカードはいつも買っているトランセンドのもので。

サイズと形状

image:/nDiki/2018/03/25/2018-03-24-122323-nDiki-1200x800.jpg

同じ1.0型センサーの PowerShot G9 X Mark II と比べても格段に小さいのがわかります。 G9 X Mark II も十分小さくてバッグに常に入れておくのが苦にならない大きさなのですが、 DSC-RX0 は「手のひらに転がせておく」ことができるほど小さいのです。手の中に収めておいて、撮りたいなと思った時にさっと撮るというのがストレスなくできる良さがあります。

使い始めてまだ2日目。使い勝手についてわかってきたらまたまとめます。

[ 製品レポート ]

[ 3月25日全て ]

2018年3月30日 (金)

DSC-RX0 をさっと出し入れしやすいバンナイズのふわふわケース

image:/nDiki/2018/03/30/2018-03-31-082627-nDiki-1200x800.jpg

いつでも持ち歩きたい DSC-RX0バッグやポケットにさっと放り込んでおきたいところですがレンズカバーが無いのでちょっと躊躇してしまいます。レンズプロテクターがついているとはいえバッグの中で他のものとぶつかり合って写りに影響がある傷がついたら悲しい。

ちょうど月末で営業日がやってきたバンナイズ渋谷店にいって、ふわふわケースを買ってきました。

一般的なケースはファスナーやらカラビナやら金具があるものが多くて気を使うものが多いのですが、バンナイズのふわふわケースはコードとプラスチックのコードストッパーがあるだけなので慎重に出し入れする必要がありません。ケース本体もクッション性があるWポリメッシュでレンズプロテクターにも優しい。

またサイズ展開がめちゃくちゃ多いので、DSC-RX0 のコンパクトさを台無しにしない大きさのケースを見つけられるのもバンナイズの良いところです。

DSC-RX0 は外形寸法が 59.0 x 40.5 x 29.8mm (幅 x 高さ x 奥行) で、サイズ的には

でしょうか。渋谷店に行って小さいふわふわケースの在庫を探してもらったところ QX10 用の VC465 があったので、店頭で実際に収納具合を確認させていただいた上で購入してきました。

まだまだ余裕のある大きさですが、バッグの中にいれてあるふわふわケースにストンと DSC-RX0 を入れるにはジャストサイズすぎないこれぐらいでも良さそう。

これでますます DSC-RX0 を持ち歩きやすくなりました。

[ 製品レポート ]

[ 3月30日全て ]

2018年3月31日 (土)

今日のさえずり: 名刺入れは無印良品のポリプロピレンのカードケースで済ませてる

2018年03月31日

  • 10:30 バンナイズに行って DSC-RX0 用にふわふわケースを買った。さっと出し入れしやすくて傷つく心配も無くなるので良い。 #RX0 http://bit.ly/2E8mIOs
  • 11:39 近所の小学校を観に行ったらランドセルを背負った新一年生が両親と一緒に何組か来ていた。今年は入学式の頃には多分ずいぶん散っちゃってるもんね。
  • 15:13 あれ、もしかして今は Google Play ギフトカードで定期購入の支払いできるの?
  • 17:08 自分が行ったのとは別の時間にも何組も新一年生が両親とランドセルを背負って来ていたそう。最近はよくある風景なのかな。小学校側も「の下で撮りたい」という需要を受けて公開しているというのもあるのかな。
  • 22:27 生きているあいだに「サイゼリヤ」か「サイゼリア」かを自信を持って入力できる日が来るのだろうか?
  • 23:30 あと30分でエイプリルフール突入か。ネタかどうか判断するの疲れるので4月1日はネットからしばし離れるネット休息日にしようと例年思っている(だけで結局毎年いつもと変わらず徘徊している)。
  • 23:52 名刺入れは無印良品のポリプロピレンのカードケースで済ませてる。製と違って名刺が曲がる心配がないし、金属の名刺入れみたいにバッグの中で他のガジェットを傷つけたりしないし。
[ 3月31日全て ]

2018年4月16日 (月)

今日のさえずり: ハンドスピナーを知らない世代がそろそろ新卒入社してくる時代では?

2018年04月16日

[ 4月16日全て ]

2018年4月24日 (火)

サイバーショット DSC-RX0 を1カ月使っての感想

image:/nDiki/2018/03/25/2018-03-24-122323-nDiki-1200x800.jpg

1.0型センサー搭載の超小型サイバーショット DSC-RX0 を使い始めて1カ月が経ちました。

毎日持ち歩いて気が付いた点や様子は以下。

  • 初めて新品を触った時に感じたざらりとした石のような触感と重さは慣れるにしたがって驚きではなくなってきた。
  • やはりこのサイズは正義。どんなバッグにも入るし、街を歩く際もさり気なく手の中におさめておける。
  • 電源オンでレンズ繰り出し等もなくすぐ撮れるというストレスフリーさが良い。
  • 24mm (35mm 判換算) は結構広いなーという感じ(ちなみに DSC-U40 は 33mm 相当だった)。街並みを取る時には 24mm あって良いなという時もあるのでいいかな。
  • 最短撮影距離(レンズ先端から)が約50cmというのは、自分の使い方だと特に困っていない(そういう摂り方の時は別のカメラを使っているというのはある)。
  • レンズカバーが無いので正面のレンズプロテクターが汚れやすいのではと懸念していたが、汚れに強いのか今のところ気になったことがほとんどない。
  • モニタが小さく電子水準器もないので水平を出すのが難し目。
  • モニタは小さいけれど操作に困ることは特に無し。α6300ソニーの UI に慣れているというのは大きいかも。
  • 縦位置・横位置かのセンサーも無いようで Exif Orientation が記録されない。縦位置写真は取り込んだあと自分で回転する必要がある。
  • スマートフォン転送は接続してしまえば十分速い。
  • 撮ってその場でソーシャルメディアに上げるのは、カメラ側で一切操作せずに Bluetooth + Wi-Fi でスマートフォン側から操作して取り込める PowerShot G9 X Mark II の方がずっと手軽ではある。どんどん投稿したい予定がある場合は G9 X Mark II の方を持ち出す方が良い。
  • バッテリ容量が少ないこともあって、1日に数枚撮影しスマートフォン転送・パソコン転送をする使い方で数日毎に充電している感じ。

良いです。やはりビジュアル・ブックマーク機再来ですよ、これは。

[ 製品レポート ]

今日のさえずり: Remember The Milk のタスクに Dropbox/Google ドライブ上のファイルを attach できるようになった

2018年04月24日

[ 4月24日全て ]

2018年4月25日 (水)

今日のさえずり: チョコレイ島のモアイ アルフォート 違い

2018年04月25日

[ 4月25日全て ]

2018年5月17日 (木)

鎌倉観光 2018

今年はもうちょっと意識して休もうかなということで本日有給休暇鎌倉へ行ってきました。今回は寺社はコースから外してて、行ったことのなかった雑貨屋巡り中心にしてみました。α6300 + SEL1670ZTC-1 でいざ鎌倉へ。結局 TC-1 は出しそびれて α6300 で撮りながらの鎌倉散策でした。

鎌倉の観光スポットを調べている時に「ウェットティッシューがあると良い」と書かれていたので、もっていったら重宝しました。食べ歩くことを考えるとマストアイテムですね。

image:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-103535-nDiki-1200x800.jpg

image:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-104003-nDiki-1200x800.jpg

image:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-112803-nDiki-1200x800.jpg

image-half:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-114007-nDiki-800x1200.jpg image-half:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-114041-nDiki-800x1200.jpg

image-half:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-120123-nDiki-800x1200.jpg image-half:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-120152-nDiki-800x1200.jpg

image-half-mixed:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-120412-nDiki-1200x800.jpg image-half-mixed:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-120922-nDiki-800x1200.jpg

image:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-130420-nDiki-1200x800.jpg

image:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-132627-nDiki-1200x800.jpg

image:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-135426-nDiki-1200x800.jpg image:/nDiki/2018/05/17/2018-05-17-145910-nDiki-800x1200.jpg

本日のコース

  1. 鎌倉
    • スタート!
  2. 紀ノ国屋 鎌倉
  3. krone-hus クローネ・フス鎌倉
    • 北欧雑貨店。
  4. 鎌倉市農協連即売所
    • 商売っ気のない素朴な即売所。いざ買って帰るというほどではなかった。
  5. 鎌倉しふぉん
    • シフォンケーキを買って外でパクリ。めちゃくちゃフワフワ柔らか!
  6. スワニー鎌倉店本館
    • 今日の目玉。生地なや手芸用品がたくさん。
  7. コトリ
    • 文具と雑貨の店。単なるセレクトショップではなくオリジナル商品がたくさんあるのが素敵。少量高めの商品が多いのでファン向けかな。
  8. books moblo
    • 古本・雑貨など。古本屋のような小奇麗な教授の部屋のような。ちょっと重めの雰囲気。
  9. AWkitchen GARDEN 鎌倉
    • 江ノ電の線路で通過する列車を眺めながら食事の取れるお店。
  10. おもちゃだいすき&アナトールカフェ
    • 話し好きなおじいちゃんの、おもちゃ棚という感じのお店。
  11. アマテラス鎌倉
    • 奥行き浅めのコンパクトなお店。キャンパス地のいい感じのトートバッグが惹かれたけれど高かったので見送り。
  12. 木木
    • 布や糸等の素材、洋服などのお店。時が止まったかのような雰囲気。窓の外を走る江ノ電ときしむ木の床。
  13. CLOTH&CROSS
    • アマテラス鎌倉の斜め向かいの奥まったところに。門から続く緑の細道が素敵。靴を脱いで入る風だったので遠慮して入らず。
  14. コケーシカ
    • 歩いてきたけれど定休日!
  15. 由比ヶ浜駅
    • 江ノ電鎌倉駅へ。車窓から先ほど訪れた木木や AWkitchen GARDEN 鎌倉をチェック!
  16. ことのいち鎌倉
    • 駅ナカショップで鳩サブレ―を確保。
  17. 鎌倉ふぃる
  18. 鎌倉くるり
  19. 鎌倉帆布巾
    • ダジャレっぽい名前だけれどちょっと高級系な感じで入店する人もまばら。
  20. ミカド珈琲 鎌倉
    • モカソフトクリーム。さっぱりというか薄味な印象かな。
  21. 鎌倉てづくり屋
    • がま口など。
  22. 凸凹堂 鎌倉
  23. 鎌倉
    • フィニッシュ
[ 5月17日全て ]

2018年5月26日 (土)

紀ノ国屋のカラーエコロジーショルダーバッグ

rimage:/nDiki/2018/05/26/2018-05-26-121949-nDiki-800x1200.jpg

週末にとスーパーに買い物に行く際にもっていっているバッグ、「マチが狭くヨーグルトが2つ並べて入らない」「少し幅広で滑らかな持ちてなので肩から下げるとすぐずり落ちてストレス」とイマイチでした。合わせて使っている紀ノ国屋のエコロジーバッグが使い勝手がよく長持ちしているので、紀ノ国屋のオリジナルバッグから探して買い換えることにしました。

いったん紀ノ国屋インターナショナルで下見したあと、先週鎌倉へ行った際に、とどれが良いか選定。荷物になるので鎌倉では買わずに、今週月曜日にあらためて昼休みに紀ノ国屋インターナショナルへ行って買ってきました。

選んだのはカラーエコロジーショルダーバッグ CE-3 レッド。今まで持っていたのは持ち手が短いものでしたが、今回は持ちての長いショルダーバッグです。いっぱい荷物を詰め込んでも肩から下げられるので頑張って運べます。

やはり定番モノは使いやすくて良いですね。

[ 製品レポート ]

[ 5月26日全て ]

2018年6月9日 (土)

東京ディズニーシー 2018

健歩大会で毎年東京ディズニーランドと東京ディズニシーを交互に行っていて、今年は東京ディズニーシーの年。何気に健歩大会(のディスカウント)を2013年から利用しはじめて、はや6回目。イースターイベントの時期ばかりだったのだけれど、今年はちょっと遅めで七夕イベントを見ることができた。

9:09 東京ディズニーシー入園

折り畳み傘は不要そうなのでコインロッカーへ。

ヴェネツィアン・ゴンドラ

image:/nDiki/2018/06/09/2018-06-09-094132-nDiki-800x1200.jpg

まずは真っ先に過去2回乗りそびれているヴェネツィアン・ゴンドラへ。陽気なゴンドリエがコンドラをこいで運河をひとめぐり。人力感のあるアトラクションは楽しいね。なんとちょうど今日が誕生日。歌ってお祝いしてもらえて思い出に残る誕生日になった。

ステラ・ルー

前回はくまのプーさんのぬいぐるみを買って連れて歩いたんだけれど、今回はステラ・ルー。マクダックス・デパートメントストアで購入。耳長っ。

タートル・トーク

これは自分の希望で。笑いが耐えない面白さだった。質問に対するクラッシュ機転のきいたやりとりは最高。

デジタルコンテンツなので感動というほどではなかったかな。

ニューヨーク・デリ

ランチはニューヨーク・デリで。サンドイッチをシェアして食べたんだけれどうまく切れなかったので、シェアに向いてなかった。ここでビッグバンドビートの抽選をアプリでしたけれど残念ハズレ。

マーメイドラグーン

ディズニーシー・トランジットスチーマーラインでポートディスカバリーまで行き、ミステリアスアイランドを抜けてマーメイドラグーンへ。

ジャンピン・ジェリーフィッシュとブローフィッシュ・バルーンレースの2つのアトラクションに乗った。マーメイドラグーンは薄暗くて何度来ても不思議な空間。

サルタンズ・オアシス

アトラクションで並んだりしていたので、ちょっと休憩。アラビアンコーストへ行き、サルタンズ・オアシスで七夕イベントに合わせたフードのピーチゼリーのクリーム・シェイブアイスを食べながら一休み。アラビアンコースト前ワゴンでカレーポップコーンも買ってきた。カレーポップコーンは外せないな。

海底2万マイル

image:/nDiki/2018/06/09/2018-06-09-162019-nDiki-800x1200.jpg

ミステリアスアイランドのアトラクションは今まで候補に入れてなく素通りばかりだったので今回初めて海底2万マイルにチャレンジしてみた。エリアの雰囲気、潜航していく感じなど海底2万マイルの世界に入り込んだ感じがして良い。ライドの仕掛けはちょっと古さを感じた。

トートバッグ

メディテレーニアンハーバーをまわって再びマクダックス・デパートメントストア。最初に寄った時からずっと気にしていたトートバッグプレゼント。しっかりした素材だしファスナー有りだし、肩がけもできるし使い勝手良さそう。

ケープコッド・クックオフ

image:/nDiki/2018/06/09/2018-06-09-184248-nDiki-1200x800.jpg

ハドソン・リバー・ブリッジを渡ってケープコッドへ。ケープコッド・クックオフで夜ご飯。席が多いしリーズナブルだしで前回の夜もここだった。

ディズニーシー・トランジットスチーマーライン

残り時間もあとわずか。ディズニーシー・トランジットスチーマーラインの雰囲気が良さそうだったので、ポートディスカバリーまで歩いてそこから乗車。時間的に園の入り口方向へ向かう人が多いのかポートディスカバリー発は結構並んでいた(逆方向は空いていたのでもっとさっと乗れると思っていたんだけれど失敗)。

ブランニュードリーム

ファンタズミック!がそろそそろ終わる様子が列車の中から見えたので、混雑する前にと列車を降りてからずんずん出口の方へ。ホテルミラコスタ前の広場でちょうど打ち上がるブランニュードリーム(花火)を見ることができていい思い出になった。

image:/nDiki/2018/06/09/2018-06-09-195554-nDiki-1200x800.jpg

[ 6月9日全て ]

About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

follow us in feedly

月別インデックス
Process Time: 0.104818s / load averages: 0.45, 0.46, 0.40
nDiki by WATANABE Yoshimasa (Naney, Google profile)
Powered by DiKicker