nDiki : アイコン

2018年4月8日 (日)

今日のさえずり: 今のアイコンにしてから5年経っちゃった

  • 10:24 今のアイコンにしてから5年経っちゃった。 https://naney.org/...
  • 17:40 ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ用に長い HDMI ケーブルが欲しい。付属のが約 1.5m なので 3m ぐらいのかな。
  • 18:14 HDMI 切替器と HDMI ケーブル注文した。
[ 4月8日全て ]

2019年5月8日 (水)

MacGoogle Chrome での --user-data-dir 指定

スクリプトエディタ.app を使って AppleScript でショートカットアプリケーションを書く。

 set chrome to ""/Applications/Google Chrome.app/Contents/MacOS/Google Chrome""
 set userdatadir to ""/Volumes/Naney/var/Chrome""
 do shell script chrome & " --user-data-dir=" & userdatadir & " > /dev/null 2>&1 &"

ファイルフォーマット」で「アプリケーション」を指定し、アプリケーションフォルダに保存。

Finder で Google Chrome.app の右クリックメニューから「情報を見る」で情報ダイアログを開き左上の Google Chrome アイコンを左クリックしたあと command + c でコピー。同じく先ほど作ったアプリケーションの情報ダイアログを開き、アイコンを左クリックしたあと command + v でペースト。

[ 5月8日全て ]

2019年5月26日 (日)

Google One 100GB を月間プランから年間プランに変更

年末Google ローカルガイド特典で Google One 100GB 6カ月無料となったので、ロックインの罠にハマる可能性はあると思いつつも利用開始してみていた。

結局その後ストレージを多く使うことも無くもうすぐ6カ月。定期購入の解約する前に「Google One をファミリーと共有」にしていたのアカウントを確認してもらった。そうしたらいつのまにか Google フォトをメインにすでに 15GB を超えていて、 Google One が必要な状態になっていた。スマートフォンで撮った写真バックアップとして使っている(過去に自分が勧めて設定した)ので、この先も少しずつ必要な容量が増えていくだろうしということで無料期間が終わっても Google One を継続利用することにした。

月間プランより年間プランの方がお得なのでこのタイミングで変更しておいた。https://one.google.com/home にアクセスし「設定アイコン」→「ストレージ プランを変更」→「年間プランに変更」で OK。無料期間が終わった時点で年額が請求される。

月間プランから年間プランへ変更できなければ、いったん 15GB 以下にがんばって利用を減らしておいてもらい、月間プラン解約で無料期間終了後に直ちに年間プランで契約しなおしかなと思っていたけれど、その必要は無かったよ。

[ サブスクリプションサービス ]

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2019年11月28日 (木)

また Google Keep を使う

使ったり使うのやめたりを繰り返している Google Keep をまた使うことにした。

アイコンが示す通り思い浮かんだことを書き留めておく用で。

考えてみると、メモに対してスレッドのようにまたメモをつけていくようなツールがあるといいんだよなぁと思う。アウトライナーマインドマップツールよりもカード型で。

[ 11月28日全て ]

2019年12月11日 (水)

Pixel 4 のロック画面の表示を常に ON にしてみる

Pixel 4 の「ロック画面の表示」で「常に ON」をオンにして1日使ってみた。スマートフォンにいつも時計が表示されているの、バッテリ消費もいとわず使っているような背徳感がある。 OLED なので黒基調の表示ならディスプレイによるバッテリ消費はそれほどでも無いと思うし、実際オンにする前よりすごくバッテリの減りが早いとも感じなかった。バッグに入れている時などはちゃんと表示が消えるようになっている。

ぱっと見た時に注意を引かれて集中力を途切れさせるデメリットを補うほどの便利さは感じられていないので、常に表示していて嬉しいかというとまだそうでも無いかな。「日時と天気と気温(と通知アイコン)」が表示されているぐらいだし(ほとんどの時点で)。「この曲なに?」もオンにしたけどまだ音楽がかかっているシーンに遭遇していないのでこれの便利さも未知数。

もうしばらく使ってから、オンのままにするか決めようと思う。

「デバイスを持ち上げて通知をチェック」が便利

ロック画面の表示を「常に ON」にしたら手に持っただけですぐ顔認証が走ってアンロックされ使える状態になってなにこれ便利じゃなないと思ったんだけれど、あとでロック画面の表示設定は関係無いと気がついた(そもそもロック画面の表示を「常に ON」にする設定と連動するなんておかしいと思ったんだよね)。

ロック画面の表示を「常に ON」にするためには常時オンにしていたバッテリーセーバーをオフにする必要があって今回「ルーティングに基づく」に変更した。これでバッテリーセーバーによって無効化されていた「ロック画面の表示」の「デバイスを持ち上げて通知をチェック」の設定が機能するようになったというオチ。

ついでに「スマートフォンをタップしてチェック」も同様に使えるようになった。Xperia Z5 でダブルタップでスリープから復帰できて便利だったんだけれど、それと同じ用なことがまたできるようになったよ。来年に有効になる予定の Pixel 4 の「手にを近づけて画面を表示」機能にも期待したい。

2019年12月12日追記

「常に ON」までは必要なさそうなのでオフにすることにした。

[ 12月11日全て ]

2020年1月11日 (土)

仮想コピー: Lightroom Classic で1つの写真に対して複数バージョンを作成する #nNote

仮想コピー(virtual copy)

仮想コピーを作成する

写真のコンテキストメニューから「仮想コピーを作成」を選択。

仮想コピーの見分け方

  • マスター写真のサムネールの左上隅に画像の数が表示される。
  • 仮想コピーにのサムネールの左下隅にページめくりアイコンが表示される。

仮想コピーのコピー名を変更する

ライブラリモジュールの右側のメタデータパネル内で変更。

仮想コピーをマスターにする

仮想コピーを選択後 [写真] - [コピーをマスターに設定]。

仮想コピーの削除

仮想コピーのコンテキストメニューから「写真を削除」を選択。

[ 1月11日全て ]

2020年1月16日 (木)

Pixel 4 をサイレント モードではなくミュートにする

Pixel 4 で画面上部から下にスワイプして開いたクイック設定の中に「サイレント モード」があったので、音を出したくない時はずっとそれを使っていた。

でもサイレント モードにすると視覚的な通知も止まっちゃうんだよなぁ。と思っていたら「ミュート」が別途あることを知った。音量ボタンを押すと右側に表示されるスライダーの上部のアイコンをタップすることでバイブレーション/ミュートに出来るのね。

電話をかける時に音量ボタンを押した時にようやく気がついたよ。

[ 1月16日全て ]

2020年2月21日 (金)

KeePass 2.x データベースファイルの中身を整理していて知ったこと

最近 KeePass 2.x データベースファイルの中身を KeePassXC で整理して活用していなかった機能があったことに気がついたのでチマチマ設定している。

  • エントリのアイコンはデフォルトアイコンだけでなく、カスタムアイコンを設定できる。 KeePassXC だとエントリの URL からサイトの favicon をダウンロードする機能もついている。
  • グループに検索を有効/無効にする設定ができる。

各エントリに履歴が保存されているのにも今頃気がついた。

[ 2月21日全て ]

2020年8月21日 (金)

今日のさえずり: Gregory のロゴが AWS Amplify アイコンに貼り替えられていても気付かないな

[ 8月21日全て ]

2020年8月23日 (日)

Cloud Station から Synology Drive にアップグレード

先々週に Google ドライブDropbox に同期しないファイルは Cloud Station に同期するように設定した。その際に Cloud Station の後継の Synology Drive が出ているのを知ったので、今日アップグレードすることにした。

公式サイトの手順に従いアップグレード

サーバ側は問題なく終了。依存する Node.js が先立ってインストールされて「へー」ってなった。

クライアント側の初回同期に注意

Mac 側はちょっと大変な事態に。Synology Drive Client をインストールすることで Cloud Station Drive が置き換えられて同期設定も移行された。

問題はここから。移行後の初回同期で、変更が無いファイルも全てサーバからクライアント側にガンガン同期し始めた。これ、ファイル内容に変更はないのだけれど Time Machine 的には増分バックアップ対象になってしまって無駄なバックアップが作られることになった。

しかも一部ファイルが書き込めないとリトライし続けている様子。オーナーの書き込み権限がなかったファイル(CVSRCS のファイルや過去 CD-R からコピーした psd ファイルなど)っぽい。

同期途中で一時的に「双方向同期」を「単方向アップロード」に変更してみた。アップロード方向だとローカルホスト上で更新がなければ転送しないようだ。

初回の同期が終わったところで「双方向同期」に設定を戻してみたところ、やはりまたダウンロードを始めてしまった。バックアップ目的でしか同期していないので「単方向アップロード」のままにしておくことにする。

Mac のメニューバーに表示されるアイコン

そうそうメニューバーに表示される Synology Drive Client のアイコンがイケてないと思ったのだけれど設定から「シンプルなシステム トレイ アイコンを使うにする」にしたら単色のいい感じのなった。

2020年8月29日 追記

「単方向アップロード」にした際に「ローカルで削除されたファイルをサーバーに保存」がオンになっていたのでオフに。

削除済みのものが NAS 側だけに残っているとわけが分からなくなるので一度「双方向同期」に変更したら、削除済みのファイルがローカルに戻ってきてちょっと辛いことになり始めたので中断。いったん同期タスクを削除 & NAS 側を削除し、あらためて双方向同期させた。

[ 8月23日全て ]

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