nDiki : GR III

2019年3月24日 (日)

しながわ花海道「・菜の花まつり2019」

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昨日と今日の2日間、勝島運河でしながわ花海道「・菜の花まつり2019」が開催されているので RICOH GR III をもって散歩に行ってきた。

はぼちぼち咲き始めている木があるかなという感じ。菜の花は綺麗に咲いて土手を飾っていた。

土手の下では半分運河上じゃないかという感じでステージがアグレッシブに設営されていた。ちょうど「昭和歌謡×鉄道×ロリータファッション=ロリ鉄歌手」の白ありあさんが熱唱しているところだった。

場所がらぼちぼちの規模とぼちぼちの人出だろうなと思っていったのだけれど、予想以上の賑わいでびっくり。狭い遊歩道をテントと通路でシェアしていて密集感があるので、より人が多いようにみえるのかもしれないな。

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今日のさえずり: プロファイル補正未使用の雰囲気もなんか好き

2019年03月24日

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2019年3月25日 (月)

GR III で記録形式をやっぱり RAW+JPEG に #GR #GRIII #GR3

数日前に RICOH GR III での記録形式を RAW 画像のみに変えたのだけれど、 Lightroom Classic CC で見てると JPEG でいい感じの結構あるので、やっぱり RAW+JPEG に昨日戻した。

設定

今日時点での初期設定からの設定変更。

  • ISO感度オート上限値: 6400 → 3200
  • 記録形式: JPEG → RAW+JPEG
  • 画像の自動回転: オン → オフ
  • Fnボタン設定
    • Fnボタン: AF作動+AEロック → クロップ
  • 撮影時表示設定
    • 1番目: 画面表示 + 電子水準器 → 画面表示 + グリッド + ヒストグラム + 電子水準器
    • 2番目: 画面表示 → 画面表示 + グリッド + 電子水準器
    • 3番目: 画面表示 → なし
    • 4番目: 画面表示 → なし
  • 音量: 2→ 0

[ カメラのカスタム設定 ] [ GR III のカスタム設定 ]

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2019年3月26日 (火)

今日のさえずり: 「道を歩いてるのに地震だってわかったよオレ凄い」と思って Twitter 見たら誰も揺れてなかった

2019年03月26日

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2019年3月29日 (金)

今日のさえずり: グレゴリーの新しい限定カラー El Capitan が字面的に古く感じるのは Apple のせい

2019年03月29日

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2019年3月30日 (土)

GR III 近接撮影用カスタム設定

RICOH GR III はマクロモードオンでレンズ先端から 6cm〜12cm まで、マクロモードオフで 10cm まで寄ることができる。

「被写体までの距離によってマクロモードを切り替える必要がある」「AF は迷いやすい」「MF は撮影距離の変更量が多いとコントロールダイヤルをぐるぐると何回転もさせなければならない」と近接撮影には一工夫が必要そう。すっと撮れるように専用のUSERモードを作成した。

USER1 BOX1「Av MF 0.1」

まずマクロモードオフでの近接撮影用設定を BOX1 に登録しモードダイヤル USER1 (U1) に割り当てる。

以下通常の設定から変えている設定項目。

  • フォーカス: MF
  • フォーカスアシスト: オフ → エッジ強調
  • MF時の自動拡大表示: オフ → オン
  • タッチAF: 測距点移動 → 測距点移動+AF
  • 露出モード切替: Av

この設定で絞りを F2.8 に。それからコントロールダイヤルを回して撮影距離を最短 10cm にする(あと1クリック左に回すとマクロモードに切り替わってしまうところで止める)。

この状態で BOX1 に設定登録し USER1 に割り当てる。

これで USER1 に切り替えるとマクロモードオフで一番寄れる 10cm に撮影距離が設定されるので、あとはフォーカスアシスト(ピーキング)を見ながら被写体との間合いをつめて撮影。

もう少し離れたい場合はカメラを引いてタッチAFで撮影距離を変更する。もちろん MF で撮影距離を伸ばしても良い。いったん間合いをつめてある状態なので AF が合いやすい。

もう少し近づきたいと思ったら、▲を押してコントロールダイヤルを左に1クリック以上回転させればマクロモードに入るので、あとは同様にカメラ移動/AF/MFでフォーカスをあわせて撮影すれば良い。

近接撮影用に作ったUSERモードだけれど、そのまま MF 用カスタム設定としてもこのモードを使える(10cm にプリセットしてある以外は MF 向けカスタマイズなので)。

USER2 BOX2「Av MF 0.06」

前述の USER1 にした状態でマクロモードに切り替え MF 撮影距離を最短の 6cm にする。 この状態で BOX2 に設定登録し USER2 に割り当てる。

これで USER2 に切り替えると今度は一発でマクロモード撮影距離 6cm になる。あとは同様にフォーカス調整して撮影だ。

ポイント

MF 撮影距離をそれぞれ 10cm と 6cm で覚えさせておくのがポイント。

[ カメラのカスタム設定 ] [ GR III のカスタム設定 ]

今日のさえずり: 積極的に RICOH GR III動画撮影することはあまり無いと思うけど

2019年03月30日

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2019年3月31日 (日)

RICOH GR III をもってぶらぶら散歩【日記】

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今年度最終日。

あちこちが綺麗なので午前中に RICOH GR III をもって散歩

今日のさえずり: なにかだったところ

2019年03月31日

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2019年4月2日 (火)

GR III のネックストラップを手に巻きつけやすいものにした

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RICOH GR III 用に RICOH ネックストラップ ST-2 を買って使ってみたところ、首から下げるには良いのだけれど右手首に巻きつけて撮り歩くにはもうちょっとしなやかさが欲しいと感じた。

PowerShot G9 X Mark II便利に使っているハクバ テーパードストラップ15の方が使い勝手が良いのでもう1本昨日買って GR III のもそれに交換した。今回はブラック。レッドも気に入っているのだけれど GR III には主張しないブラックの方が良いかなと。

GR III には付属のコンパクトカメラ取り付けパーツを使って取り付ける。 ストラップ取り付け部の穴に通すヒモが ST-2 よりも細いので華奢に感じたけど PowerShot G9 X Mark II で使っていて切れたりしていないので気にする必要はないかな。

ストラップは先ヒモ幅が 8mm、ストラップ部幅が 16mm と細身で右手首にくるくるっと巻いても全然ゴワゴワしない。取り回しがいいのでやっぱりこれだな。純正のと違って金属パーツが無いのも嬉しい。

[ 製品レポート ]

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2019年04月02日

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2019年4月4日 (木)

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2019年04月04日

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2019年4月7日 (日)

GR III にあう CHUMS のショルダーポーチスウェット #GR #GRIII #GR3

image:/nDiki/2019/04/07/2019-04-06-093953-nDiki-1200x800.jpg RICOH GR III をさっと出せるショルダーバッグが欲しいなと思い、金曜日に CHUMS 表参道店に行って「ショルダーポーチスウェット Navy/Natural CH60-2701」を買ってきた。 CHUMS らしいネイビーのボーダーカラーをチョイス。

撥水・撥油加工剤を採用した新しいスウェット生地

CHUMS といえばスウェット」という印象があり買うならぜひスウェットのものを選びたい。しかしスウェット生地のバッグは雨の日が不安で今まで手を出さないでいたのだけれど、なんと2019年新作モデルより生地がリニューアル。撥水・撥油・防汚性能を持った AGC のフッ素系撥水・撥油加工剤 AsahiGuard E-SERIES を採用したということで雨にも少し強くなったようだ。

ちなみに品番 CH60-2701 はリニューアル後のもので、リニューアル前のは CH60-0627 みたい。

RICOH GR III を持ち歩く

ショルダーポーチスウェットは高さ 15cm 幅 21cm 幅 5.5cm。 バンナイズふわふわケースGR III を入れたまま縦に入れておける。縦に入れておくことでファスナーを開けてさっと GR III を引き抜いて使える。希望通りのサイズ感だ。

グレゴリークイックポケットMでも縦に入るのだけれど他の小物を入れる余地が少ないので、これぐらいの大きさのが欲しかった。片側に GR III、もう一方に小物をという感じで持ち歩けるちょうど良い容量だ。

これで GR III ライフがもっと楽しくなりそう。

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実は家にショルダーポーチスウェット(リニューアル前)がすでに2つあった。1つはずっと使われていないかったのだけれど、気が変わったのか最近使われるようになった。譲ってもらえるかもという淡い期待が消えたので今回自分で買っちゃったという。

[ 製品レポート ]

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2019年4月9日 (火)

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About Me

Naney Naney (なにい)です。株式会社ミクシィで SNS 事業の部長をしています。

nDiki1999年1月に始めたコンピュータ日誌を前身とする NaneyWeb 日記(兼パーソナルナレッジベース)です。ちょっとしたノートは nNote にあります。

※内容は個人的見解であり所属組織とは関係ありません。

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